内閣府からの依頼
一晩泊めて
翌日活動を見せる
私の家に来たのは神戸の女子大生
夜、シュワルマを食べて
水たばこを吸いにカフェへ…
家に帰ってから
彼女の夢、高校の頃の部活、私のヨルダンの生活・活動のこと
色々話した
翌日一緒にハッタビーイェへ・・・
(毎日40分歩いて言ってたんだけど、
初めてバスを使う。車って便利―!!)
昨日、教育要領の改訂?かなんかで
「自分が習ってきた方法で英語を教えられない」と言ってたので
ヨルダンの英語の授業も見せてもらえるよう
先生に交渉…
結局、幼稚園のクラスを見た後
2人の英語の先生にくっついてって何クラスも
見てもらうことができた
「こっちの子って積極的ですねー。いいなぁ」
「1日じゃ足りないです!!」
目をきらきらさせながら帰ってきた彼女を
今度は教育局へ連れて行き
CPに挨拶
まぁこのCPったら
彼女たちの来た目的などが書いてあるパンフレット見て
「写真あてクイズ」するわ
「彼氏かっこいいじゃなーい」ってその子のカメラ見るわ
他に言うことないのかよ…って
ちょっとがっかりしたけど
彼女は負けじと
「マダバの学校の数と、学校の仕組み」
「教育局の役割」
色々聞いていた
そしてケバブサンドを食べに行き
今度は色々案内するのでまた来てねー♪
ハッタビーイェの先生も生徒もみんな
「毎日会いたい」って言ってまーす
