最後のゲーム(遊び?)





子供達に、学年(4~6年生)男女の関係なくランダムにメンバーを決めさせて試合をさせるというゲームがありましたニコニコ


すると次男クン



6年生4人(男子1女子3)の中に次男クンが入るというチームに…



しかもこの4人はみんな150cmを超える長身メンバーばかり



次男クン 只今140cm弱



相手チームは6年生5人のチームだったので



唯一小さな次男クンは



ゲーム中ずっと



ジャンプしまくりあせる



走りまくり走る人



得意のしつこいディフェンスで、



自分の存在を猛アピールキラキラ



当然ギャラリーのママ達は大爆笑!!



そして、「かわいいドキドキ」の大歓声



ちゃっかりシュートも決めちゃって



最後の最後においしいトコを独り占めしてました
本当は指導者の方が講習会をして下さる予定だったそうですが



急遽、バスケ経験者の保護者の方に教えていただくことに…



実際に子供達の試合を観ながらスコアをつける練習をするんですが



私を含めて初心者ママ達は



ファウルが出ると パニクりまくりあせる



そして



「今シュート入れたの何番だった?」



満月番やったよ」



なんて言ってる間にまた別の子がシュートを決めようものなら



みんなでパニック



そんなこんなでなんとか2試合書きました



が、最後の得点がオフィシャルと合ってない



まさに前途多難ですショック!ショック!ショック!



次男クンに教えてもらいながら、少しずつ覚えていくようにしますガーン





(通常は子供達がスコアを書いているんですが、たま~にカップ戦等で保護者がベンチ入りする時があり、そんな時に保護者がスコアを書くのだそうです。)
もしかしたら、同じ思いをされている方がいらっしゃるんじゃないかと思い、



アメンバー限定を解除させていただきました。



少しでも



心が軽くなれれば…