今日はバスケも塾もなかったので




次男クンは朝から何やら落ち着かない様子…




しか~し、先日の行方不明事件のことがあり




本日、我が家では外出禁止令を発令!




ちょっとでも、玄関で物音がしようものなら




すかさず私、




「出て行ったらあかんで




その直後の次男クンの




「ちぇっ」という舌打ちを聞き逃さなかったのは言うまでもなく




玄関で怒られる次男クン



宿題や(バスケの)作文など、しなければいけないことは早く、きっちり丁寧にそして正確にやってのけるので、どうしても時間が空いてしまうのですガーン




外出するのは諦めたものの、今度は私に反撃?開始




言葉通りの つきまとい行為 をし、




私のそばで

「暇だ~暇だ~暇だ~…」「暇や~暇や~暇や~…」「ひ~まひ~まひ~まひ~ま…」

を連発




当然、無視され




たまたま目についたパソコンに向かった次男クンでしたにひひ
昨日の練習の帰り




突然次男クンがひとこと



次男「僕…中学校に行きたくないねん」




母「いやいやあせる 中学校は義務教育やから絶対に行かないとあかんねんよ」



次男「△△中学(地元の中学校…しかも家から徒歩3分)には行きたくないねん
満月満月中学(今のミニバスチームがある地域の中学校)に行きたいねん!
で、満月満月中学のバスケ部に入りたいねん!」




確かに…気持ちはわかるけど…ガーン




地元の中学のバスケ部に入れば、必ず移籍前のミニバスチームのメンバーとまた一緒になります。



その中には移籍前のストレスの原因の一つになった先輩もいるんです




かといって、他の地域の中学に入学するのは…




母は卒業するまでに次男クンを説得しなくてはなりませんね
昨日の練習からが本当の新チームスタートになりましたバスケ



次男クン、早速先日の卒部式で尊敬する師匠のT君に貰ったサポーター(着圧ソックスというんでしょうか?)をはめて練習に行きましたよガーン




実は、一昨日の長距離マラソン(=行方不明事件)のせいで両足がパンパンだったそうです。




が、初めてサポーター?を着けたこともありなかなか慣れなくて、結局すぐにはずしてしまったそうですが…あせる




でも、次男クンがその師匠から受け継いだものは、サポーターだけでなく数々の技術も受け継いだはず




頑張れ~