審判実践!? 今日は自チームだけのホームゲーム 午前中は下級生を中心とした試合が行われるのですが うち2試合は、6年男子が審判を割り当てられています もちろん公認審判の方々も付き添って下さって、こども審判(←こども店長みたいな書き方しちゃいました)の指導をして下さいます。 うちの次男クンも 今日はマイホイッスル2つを大事にバッグに入れ 体育館に向かいましたよ
カミングアウト? 実は昨日 長男クンが ふと漏らした一言… やっぱりバスケやりたい… 長男クンのミニバス経験は丸2年 結局、最後まで試合に出させてもらえることはなく、ベンチワークとB戦だけの2年でしたが 長男クンもバスケは大好きでした が、中バスは 先天性の持病と、ミニバスでの辛い経験がトラウマになり 長男クンのバスケ生活は終わりました 中学ではバスケ部所属の友達も多く、担任の先生もバスケ部顧問をされてるせいもあり 心底バスケを諦められなかったんでしょうか 高校に入学したら、できれば入りたい と、カミングアウト 長男クンの時も 移籍という道があったら また違った人生が送れていたかもしれませんが 少しぐらい 遠回りしてもいいんじゃないでしょうか
バタンキュー 今や懐かしい言葉(死語)よね 今日の帰宅→食後の次男クンは まさに ↑ このタイトル通りの状況でした 練習帰りの車の中での会話 次男クン「今日の練習、めっちゃきつかったわでも、めちゃめちゃ楽しかった~最初(小2)からこっちのチームで習いたかったわ」 私「そっかぁ ママはその時はこのクラブチームがあること知らんかったからなぁ…で、今日はどんな練習したん」 次男クン「・・・」 私「・・・」 「寝たらあかんで~」 次男クン「・・・まだ・・だいじょ・・・うぶ」 私、なんとか会話をつなげ、一人でしゃべりまくりながら次男クンから睡魔を追っ払いました とりあえず家に帰って晩ご飯 が、次男クンが食事を終えたその直後 今度は更に巨大化した睡魔が… 次男クン、その場に「バタン そして、お決まりの 「キュー」 練習着のまま寝ちゃいました それからは何度起こしてもダメ そのまま朝までパターンですね しかし… そこまで楽しめるものなんですね バスケって