④までついてなかった私ですが。
⑤でさらなる追い打ちが( ̄□ ̄;)!!
イライラがとまらなかったのはこの最後の話のせいなのです。(ノ゚ο゚)ノ
思い出すだけでまたイライラ・・・・(笑)
んでさ。
私最後の終わり方どう終わったか覚えてないのよw
だからちょっと終わるとこだけ適当に考えますwww
つづき。
ディベート・・・・・・
何話そう・・・・
よしっ
私がこの学校にどれくらい残りたいかを言おう。
(ディベートの意味はここでは忘れてください)
2・3組が教室に集まってきた。
1組の人もパラパラいる。
机は後ろにさげてあっていすだけ前にだしてある。
全員着席した。
みんな真剣なんだか真剣ぢぁないんだか。
結構うるさい。
私の退学が決まるのに・・・
ちゃんと聞いてよ!!!
と思いながら・・・w
真ん中にコアラ君が座った。
その右に超美少女が座った。
左には・・・んー・・・なんて言えばいいんだろ?
ぢぁあこの子はSISOとしよう。
SISOとは。
えと。。。ちょっとほわんて例えると。
私が恋愛できない理由の吉高由里子の悪いところだけ残した感ぢ。
わかる?w
やばい考えたらホントにイライラしてきた(-""-;)これなうね(-""-;)w
んで。でぃべーとを始める。
私 私は知っている人もいるかと思いますが。
私は非常に丈夫な体で。
あと少しで6年間皆勤にな・・・
( ̄Д ̄;;←やなものみちまったぜの顔。
るんです(-"-;A
・・・・なんかこあらと超美少女が真ん中でいちゃつき始めたΣ(゚д゚;)
いや・・・・・気にしちゃだめだ!!!
なんてったって
私は美少女ちゃんが好きだった(・∀・)
美少女ちゃんなら仕方がない(・∀・)
それに美少女ちゃんには大好きな彼氏がいるでな(・∀・)
ということで。
私 ちょっと黙っちゃいましたけど続けます。
それで、私はこの健康体をこれからも生かしていきたいんです。
それがこの学校に残りたい一番のりゆ・・・
(=◇=;)←何やっちゃってんのの顔。
うです・・・・
コアラくんと美少女ちゃんはとうとう手をつないでしまっているのだったΣ(=°ω°=;ノ)ノ
いいのか?!美少女よ?!いいのか?!美少女の彼氏?!
そしてこあら。
お前は一体何を考えている?!
君が一番わけがわからない。
君の彼女がこの状況で前で話してるんだぞ?
(そう。コアラとは彼氏ww)
いや・・・・落ち着け・・・相手は美少女ちゃんだ・・・・
彼が美少女ちゃんを好きにはならない!
きっと彼らにはちょっとアメリカンな考えがうまれたのかもしれない。
みんな友達~みんなにハグ~キス~手なんてみんなつなごう~
みたいな(`∀´)
はっはっはっ
私 それで、もう一つの理由は。
何よりこの学校には友達が・・・・
(°д°;)←え・・・の顔
いるんです(´□`。)
(もはや目うるうる状態!!)
なんとこあらが今度はSISOといちゃつき始めたのだ(T_T)
そいつだけはやめてくれ・・・・・・・・・
SISOがコアラの肩に頭をのせて。
その後なんと膝の上に載って
ほっぺにkiss∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
私はもうディベートできない。
唖然。唖然。唖然。
悲しいではなく。
怒り憎しみに等しいこの感情。
は?的な((o(-゛-;)
コアラにあきれた((o(-゛-;)
もはやコアラは何考えてるかわからなかった((o(-゛-;)
一生の間に3回は復讐してやろうと誓った。(-゛-;)
それ以上にSISOを・・・・
もうこれ以上暴言すぎて言えないヽ(゜▽、゜)ノ
・・・・
てなってる私。
その状況にやっときづいたがはがはが動いた!!
ありがとう(T_T)
がはがはがSISOを廊下に呼び出してった。
んで雀さんがコアラの隣に座った。
私は思った。
友情だけはやっぱり永遠なのかもしれない(T_T)
私この子達のためになんでもしよう(T_T)
それで私は目を覚ます。
ということにしよう(笑)
こんな感ぢで怒りの終わり方だったから。
①で話したようにイライラがとまらなかったんですよ(ノ゚ο゚)ノ
・・・・こっから勝手に考えます
Teacher。 お前は学校に残りなさい(o^-')b
悪かったな(´・ω・`)
そりゃそうだよな・・・
テストとかサッカーなんかどうでもいいよな・・・
一番やめるべきだったのは今までの事すべてを含めてSISOだったな(`∀´)
絶対あの先生はこんな発言しないけどww
この終わり方かなり理想的・・・・
なーーーんて言いませんよww
私のこの夢は、
びっくりするぐらいすっごいいろんな心情と状況が反映されてましたw
おっしまい!