4時43分。
日の出の時間です。
上杉謙信公をご祭神とする春日山神社から眺める
名峰よねやま(米山)の麓から太陽が昇ってきます。
日曜日の朝は日の出の時間に神社参拝です
日課となって15年経ちます。
参拝は北海稲荷大明神 春日山神社の二柱です。
参拝前に東の空を眺めると、東→西の方角に飛行機が飛び飛行機雲を作っていた。
参拝は祝詞を挙げるために20分ほど・・・
境内は殆ど無風。その間に出来た珍しい雲です
参拝を終え東の空を眺めると
太い雲が空に向かって立っている
あたかもロケットが宇宙に向かっているようにも・・・
先端には眩い光が輝いている。宇宙の女神とも云える
雲を横から眺めると天狗の巨大な鼻かも・・・
天狗大明神 好きな神様です
観音様にも見えない?・・・同僚のことば。
飛行機から眺める雲は煙突のように突っ立っているを
何回か見たことがあったが、その時は月の引力の影響かな
程度で気にもしなかった
地上から眺める突き上げるような立っている雲は
はじめて見る雲の形です。
霊験あらたかな雲で何かを暗示しているのでしょうか
竜巻を想像する漏斗雲があります。漏斗雲は空が暗いし
細くなっている、それとは違う感じがする
・・・
結論として太った龍が昇っている?
宇宙の女神が微笑んでいる?
・・・そうであって欲しい
p.s.
垂直に伸びる雲をスピリチュアルで検索
天使の梯子と呼ばれ
空に向かって伸びる雲は、あなたの願いや祈りが天に届いている
縦の雲が現れたときは、あなたが強く願っていたことが宇宙に届き、
応答があることを示している
特に長い間願い続けてきたことがある場合、
縦の雲はその願いが実現へと向かっていることを教えてくれています。
宇宙があなたの願いを受け取り、それに対して動き始めているのです。
...とある。

