第4回ヴィクトリアマイル・G1(17日、東京競馬場、芝1600メートル、良) 断然の1番人気に推されたウオッカが、直線で余裕十分に抜け出し、7馬身差の圧勝。1分32秒4のレースレコードを刻んだ。この勝利により、JRAでの獲得賞金は、牝馬の歴代1位に。パートナーの武豊は、昨秋の天皇賞(ウオッカ)以来のGI制覇で、連続年GI勝利記録を22年に伸ばした。レース後、谷水雄三オーナーは、今年いっぱいでの引退を発表。歴史的名牝の次のターゲットは、6月7日の安田記念(東京)だ。
カワカミプリンセスがここで勝って
引退なのかなって思ってましたが
逆でしたね
だから馬券が・・・(涙)
ラストは有馬でしょうかぁ?!