呼吸こきゅう書きすぎて苦しくなってきた気がします笑。

うそです笑

 

えっっと呼吸は肺でしてますよね?

その呼吸を支えてくれている筋肉ちゃんたちがいます。筋肉がないと呼吸できないです。だから高齢になってどうしても筋力が衰えてくると、呼吸が浅くなりがちで、それが生命エネルギー減退になって病気になってしまうこともでてきます。

さて、きょうはその呼吸筋をみていきましょう!簡単にね笑

 

呼吸を支えてくれてる筋肉、呼吸筋には

一次呼吸筋と二次呼吸筋があります

一次って言ってるくらいなのでいちばんだいじな呼吸筋たちです、

横隔膜 腹筋 肋間筋ちゃんです とくに自然呼吸では横隔膜をいちばんつかっています!ポイントね!

 

それに比べて二次っていうのはまあ1番目の筋肉達をサポートする役割で、小さくてデリケート。主に胸まわりに集中しています、、、胸回り、、、おきづきでしょうか、そうなんです、胸式呼吸になっているとき、この二次呼吸筋達をつかうことになります!そしてこの小さなデリケートな筋肉、胸や肩や首の筋肉をつかうので緊張をうみます、=交感神経を優位にしてくれます。ご先祖様でいうと、獣が襲ってきた時になる呼吸状態ですね、闘争か逃走か!?のような、、

 

 

 

 

反対に横隔膜、腹筋をしっかりつかった呼吸は腹式呼吸になります、そしてこの呼吸は

 

ここでしつもん!!

 

普段は

吸う息中心? 吐く息中心どっちがいいの??

 

こたえは、、、もうなんとなくわかりますよね〜〜

 

はくいきです〜

吐く息ちゅうしんだと胸よりお腹に意識がいき横隔膜をしっかりつかった呼吸になります〜

そしてそれはしぜんとかたや首がリラックスされて喉にもちからがはいりませんね〜

 

わかったかな??