人が好きだなって思う
すきだから
その人のいってること聞きたいし、そのひとのいい部分、尊敬しちゃう、すぐに。
こそだてするようになってじぶんよりこどものことってなって 自我が溶けてく。こんな自我の溶かし方しらなかったよ
こどもたちよ、こどもさまだ。
こどもが繋げてくれるおかあさんたちの輪っかがあって。
その輪っかすき
安心できる
ひとりじゃないねっておもえる
みんなみんなそれぞれいろいろ、でもなんだかいっしょなんだねって 日々かあちゃんやってるんだって
でも
ときどきこわくもなる
ちょっと遠くにいって
ちょっと自分の軸、だいじにしたい部分をたしかめたくなる
じぶんを客観的にみたくなる
やりすぎていないか いきすぎていないか むりしていないか
きづくこともある
あ、ちょっといいふうにおもわれたかったのかな自分とか
自分のキャパ超えてたよなこれとか
ちょうどいいがんばり、あんばい加減
多分経験つみかさねていかにゃいとわかんないやつ
たぶんたぶん そんなかんじ
たぶんたぶんまいにちまいにちそんなかんじ