これは数か月前、福岡のキャバクラで嫌がる当事者の女性を高鍋が本番に迫り、事実、現職の警察官が本番を無理やりしてしまった事件である。つまり、キャバクラとはいえ、強姦状態の末の事案である。嫌がる女性に本番を迫り欲求不満を解消したのだから本番の費用を払うのが常識。しかし、この高鍋は全日本選手権で2回優勝している者であり、いつもはすまし顔で紳士ヅラしてスーツ姿で清廉潔白を装って美装しているあの坊やである。仮にも2回の全日本選手権者が本番を迫り、欲求不満を解消したのなら通常以上の費用を支払って、「さすが、2回の全日本選手権優勝者である」と逆に称賛を受けたであろう!
しかし、この高鍋なる者はそうはせず、逆に嫌がる女性に無理やり本番を迫り欲求不満を解消したのに金をせびり、「割引せよ」 と言ったようである。本番を無理やり迫られ、犯され状態の末、事を済ませた高鍋の第一声は「割引せよ!」と言ったのである。更に、これを告げた当事者の女性に対し、 「俺を誰と心得る。あの高鍋だ!知らないのか?」などとほざくものだから女性もさすがに激怒した。
それから警察署に連行され、警察の事情聴取でも「俺を誰と心得る。あの高鍋だ!知らないのか?」などと警察に対する供述でもタンカを切ったというのである。この者は勉強など全く出来ないから剣道のスポーツ推薦でようやく入学できた筑波大出身だが一浪もしている。あの、福本なる専務理事は筑波出身だからその息が掛かっているこれも輩だ!これが現在までの全剣連の実態でこれら隠蔽の事象は一部に過ぎない。
しかし、常識というものがないのであろうか?例え、全日本選手権優勝者で2回優勝している者であってもこの事件はいかがなものか?「恥を知れ恥を!!」と言いたい。そして、「俺を誰と心得る。あの高鍋だ!知らないのか?神奈川県警の高鍋だ!」などと福岡県警察の事情聴取に対するその後の神奈川県警供述は「タンカを切って管を巻くのに正当化した」というのに、この事件を福岡県警が「もみ消した」という一連の事実について俄かに信じ難い事ですが皆さん、どう思います?