自分が「存在してる」って感じるのは、

「好きな人がいる」でも
「愛されている」でも
「友達がいる」でもない。

「人の役にたっているとき。」だ。

人間が働く理由と同じだ。

私は「他人の相談に乗っている時」に自分の存在を感じる。

自分の事はいいから、他人のために何かしている。

それが存在を感じさせる。

無事、小説を完結させる事が出来ましたぁ!

と言っても一つの短編ですがね(;^_^A

良かったら読んで下さいなっ!!

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