昨日見学に行ったA型作業所がハローワークの紹介状と履歴書、職務経歴書を郵送して書類審査をすると聞き、ハローワークに行き紹介状をもらい今日レターパックで郵送しました。


B型作業所の管理者に、2つのパソコン作業所どちらにするか迷っている、がんセンターからは面談の日にちを待っていることを伝えました。

管理者は「いろいろ動き過ぎてがんセンターの面接を疲れ切って受けに行くことを心配している。A型はどちらか一つにして、もう一方が募集を終了してどちらも行けないのならまた次を探せば良いです」とアドバイスをもらって、すとんと落ちました。

2つのA型を考えるのではなく、一つ一つ進めていくしかないんだと思いました。


帰宅するとがんセンターからメールが入っており、電話番号の記載がなくメールを送ってくれていました。

折り返し電話をして謝り、火曜日に面談することになりました。

面接の時間から他の応募者もいるなと思いました。


17時には相談室の今のB型作業所の計画案を作るため訪問してくれました。

がんセンターの勤務時間で本当は5時くらい働きたいと相談しましたが、「がんセンターが4時間の条件なら4時間で抑えた方が良いですよ」とアドバイスされ帰っていきました。


B型作業所の管理者に「親切な区役所の担当者や色々な人が協力してくれていて良かったですね」と言われました。


そうだなと思いました。

区役所の人はA型作業所に通えなくなった私を希望通りすぐにB型作業所に通えるよう手続きをしてくれました。

相談室の人も忙しくなったのに嫌な顔をしないで計画書を作ってくれています。

訪問看護の所長はもうA型作業所を簡単に辞めずに続けてくださいと注意を受けています。離婚調停が終わるまで動かないでと言われましたが、それはできないことは伝えました。

財産目録が相手側が出さないので、進まないからです。


明日は履歴書を送ったA型の体験を午前中済ませたらB型作業所に行き,昼食を食べ午後の作業をします。

あとは火曜日まで静かに過ごします。