今朝 日刊見たら ●チアイが トライアウトで シダックス小山に 注目とかいう記事が。

あくまで 「注目」 森岡は 「即決」らしいが(笑)
今年一年 鎌出しなかったので 彼とは 今年は接触なし
というより 前半一軍昇格していて、ク○暑くなった夏以降に 鎌送還となったためにまた 来年 いくことあったら と思ったら 無情の 戦力外通告
そりゃ 大卒 社会人 で 3年目っていったら ある程度の結果とか 求められるだろうが、現に 前半 一軍で スタメンも あったし ヒット何本か 打ったので 来年は 本格的に 2、3番手で 一軍かと思ったら。。。
きっと 捕手出身の ナシダの おめがねにはかなわなかったのだろう。
で さっき 見たら 「小山 中日内定」の記事が。
「注目」から「内定」へ … 決定とか「獲得」ではない微妙な表現
就活みたいだが 「取り消し」はなしで(笑)
しかし さすが ●チアイ (笑)
タニシゲも いい加減 ガタがくるだろうし、それを見越してのことだろう。
田村藤夫コーチの元で 鍛えなおしてもらおう。

しかし 先日 飲んだ友人も言っていたが ドラの方が よっぽどヘムっぽいんだが(笑)
高代 いなくなっても 代わりに イバラ・コーチ就任だし(笑)
ヘムは 外様だらけ ていうか ナシダ閥だらけ
コヤヤシ・シゲルなんぞ 鎌に来たところで 何の感懐もない…
折りしも 来季 交流戦に続き セの日程も発表
また 味噌まみれか(笑)
◆ 日本ハム戦力外の小山が中日入団内定
中日は12日、日本ハムを自由契約となった小山桂司捕手(27)の入団を内定させた。11日に横須賀で行われた12球団合同トライアウトで、落合博満監督(54)が攻守を直接チェックしていた。西川順之助球団社長(75)は「動きを見て決めた」と説明した。
[2008年11月12日18時53分] 「日刊スポーツ」より
さらに 詳しい 中日スポーツ (当たり前か(笑))
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◆ 落合監督の掘り出し物、日ハム小山 2008年11月12日
投手32名、野手24名が“職場”を求めて必死のアピールを繰り返す。ネット裏では12球団の編成担当者や独立リーグ、アマ野球関係者が熱い1球に視線を注ぐ。そんな中、直々に視察した現役監督は、1人だけだった。
「どんな選手がいるのか。使えるのか、使えないのか。それは見なきゃわからないからね」
事前の予告通りに球場に現れ、ブース席にこもり、すべての選手の動きを見極めた。落合工場長が再生に心を動かされた選手は、日本ハムから戦力外通告された小山桂司だった。
強肩捕手にしてユーティリティー。3年目の今季は初めて1軍に昇格し、27試合に出場した。5安打のうち、2本は6月6日の中日戦(ナゴヤドーム)で放っている。
先発マスクをかぶった小山は、中日打線を3失点に抑え見事に“勝利捕手”に輝いている。今季の盗塁阻止率は4割。なおかつ、昨季、今季の2軍戦では一、三塁、左翼、右翼もこなしている。年齢、キャリアともに若く、落合監督が食指を動かす条件はそろっているのだ。
「きょうは盗塁を刺すことができたし、最後の打席はアウトにはなったけどいい打球を打てました」
シート打撃では守って盗塁刺、打っては5打席で1安打、1四球。笑顔で球場をあとにした小山に、朗報は届いた。夜、中日球団から電話連絡が入り、ナゴヤ球場での秋季練習に合流することが決まった。ほかの首脳陣も見守る前でプレーを披露して『中日・小山』が誕生する。
【小山桂司(おやま・けいじ)】 1980(昭和55)年11月19日生まれの27歳。仙台市出身。秋田経法大付高-シダックスを経て、05年の大学・社会人ドラフト5巡目で日本ハムに入団。即戦力として期待されたが、昨季は2軍で三塁を中心に捕手、一塁、外野を守った。今季はプロ初出場を含む27試合に出場。10月2日に戦力外通告を受けた。日本ハムでは、同じシダックス出身の武田勝が同期入団。