どっちも 変わらないと思うが… | ワンダバのブログ

ワンダバのブログ

ブログの説明を入力します。

いまどき ●ミ売以外拒否とかいってる 天然記念物…



ヘム蹴ろうがなんだろうか 今さらどうでもいいが  ●ッテ だったら 十分じゃないか?



でっかいフラッグ出して タオルまわして オウオウ♪ いってるのは 同じだし。



あ エイ●△費 もらってないのか… 








◆ ロッテ、長野久義を最大の誠意で口説く

サンケイスポーツ

 ロッテが、10月30日のドラフトで2位指名したホンダの長野(ちょうの)久義外野手(23)に対し、最大級の誠意をみせることが31日、わかった。巨人入りを熱望し、ホンダ残留も示唆している長野との交渉は難航が予想されるが、ロッテにとって強打者の証しである背番号『6』を用意するなど、獲得へ全力を注ぐ。

 ドラフト会議から一夜明け、巨人と相思相愛だった長野を“強行”指名したロッテが、獲得に向けて慌しく動いた。

 「ロッテにとって大切な選手。誠意を持って対応したい」

 そう話す瀬戸山球団社長は、11月1日から予定していた中国球界の視察をキャンセル。長野側と交渉可能になった場合に、すぐに駆けつけられる態勢を整えた。また、ドラフト直後に合宿所を電撃訪問しながら長野と接触できなかったバレンタイン監督も、「日本にいる残り数週間の間に連絡があれば」と再出馬に意欲を見せている。

 最大級の評価を示すため背番号6も用意。ロッテの『6』は、落合(現中日監督)、初芝(サンケイスポーツ専属評論家)と右の強打者がつけてきたチームの顔といえる番号。現在は空き番で「本人の希望を優先するが、初芝君のようなミスターロッテになってほしい」と瀬戸山社長の言葉も熱い。

 この日、埼玉・川越市内のホンダの練習場で汗を流した長野は、「本当にうれしい」とロッテ側の誠意に感謝する一方、「まだ気持ちの整理はつかない」と複雑な心境も口にした。13日からの日本選手権に集中したい意向で、結論は今月末以降となる見込み。ロッテの熱意が、長野のジャイアンツ愛を打ち破ることができるか-。