最近さむぃすですね。
こたつのコードを去年直してどこにやったか分からず、毎晩寒い夜を過ごしているサトウです。
冬になると、気が滅入る時もありますが、装いはグッとお洒落が楽しめる季節でもあると思います。
ファッションに欠かせないのがヘア。
髪型が決まってないと、何となく全身が決まらないものです。
『頭と足元が綺麗であれば、人の印象は全然違って見える。』
と、BeautyBeautyBeautyのvol.1で、シュウ会長がおっしゃっていたことを思い出します。
新年に向けて、まずはヘアのお手入れから始めましょう!
冬のオススメカラーと言えば、『艶』です。
赤や紫、オレンジといった、暖色系のカラーリングがオススメです。
アイドルみなるんも、ピンクバイオレット系のカラーで艶!
髪を伸ばしている彼女にはピッタリのトリートメントカラー☆
先日のふみぶもちょいくすませたオレンジ。(右)
ひろみんも!
ロングの場合、表面はもちろん、毛先のツヤ感が、全体をひきしめます。
毛先はバイオレットブラウン。
12月、艶を手に入れましょう☆
iPhoneからの投稿
地元のお友達が凄い勢いで長崎に足を運んでくれています。
ありがたし、Facebook。
ちょうど僕ら世代というのは、高卒でも大卒でも社会に出て数年が経過し、中学や高校の友達の近況が分からなくなってきた世代。
卒業して会ってない友達は、当時の記憶のままに、年だけを重ねています。
ここ半年くらいでFacebookが急激に普及して、ただのSNSが社会に対して洗脳にも似た大きな支配力を持って来ています。
それだけ可能性のあるツールということでしょうか。
最近思うのは、Facebookは新しい出会いや新しく出来た繋がりのアフターフォロー的な役割も果たしつつ、実はこれまで自分が生きてきた過程の再構築の役割も果たしているのではないか、いうこと。
知ってるけど今なにしてるのか知らない人なんて沢山いる中で、このFacebookというコミュニティの中で止まっていた記憶が再び動き出すような、そんな感覚を覚えずにはいられません。
いくら顔の広い人でも、実際に毎日会ったり、定期的にコンタクトをとる人なんて数える程しかいなくて、その殆どが記憶の中で繋がっている人達ばかりだと思う。
そんな人達と繋がりを持ち、しかも不特定多数と同時に、広がりを持ちながらコミュニケーションがとれることは、既存のツールにはなかった新しい展開だと思う。
だから、楽しんだもん勝ち。
楽しいところに人は集まって、それが結果として何かに繋がると思います。
iPhoneからの投稿
ありがたし、Facebook。
ちょうど僕ら世代というのは、高卒でも大卒でも社会に出て数年が経過し、中学や高校の友達の近況が分からなくなってきた世代。
卒業して会ってない友達は、当時の記憶のままに、年だけを重ねています。
ここ半年くらいでFacebookが急激に普及して、ただのSNSが社会に対して洗脳にも似た大きな支配力を持って来ています。
それだけ可能性のあるツールということでしょうか。
最近思うのは、Facebookは新しい出会いや新しく出来た繋がりのアフターフォロー的な役割も果たしつつ、実はこれまで自分が生きてきた過程の再構築の役割も果たしているのではないか、いうこと。
知ってるけど今なにしてるのか知らない人なんて沢山いる中で、このFacebookというコミュニティの中で止まっていた記憶が再び動き出すような、そんな感覚を覚えずにはいられません。
いくら顔の広い人でも、実際に毎日会ったり、定期的にコンタクトをとる人なんて数える程しかいなくて、その殆どが記憶の中で繋がっている人達ばかりだと思う。
そんな人達と繋がりを持ち、しかも不特定多数と同時に、広がりを持ちながらコミュニケーションがとれることは、既存のツールにはなかった新しい展開だと思う。
だから、楽しんだもん勝ち。
楽しいところに人は集まって、それが結果として何かに繋がると思います。
iPhoneからの投稿
『自分をアピールすること』と『謙虚な気持ちを持つこと』はかなり紙一重。
周りを蹴落としてでも自分が這い上がるのだ!という熱い気持ちと、
周りがあっての自分だから、というお陰様の控えめな気持ち。
どっちも大切でどっちも求められる。
ムンピーですね。
さてさて、先日の休みの日に久しぶりにカメラをとり、撮影へと出かけました。
撮影って言っても、そんな本格的なことは分からないので、自分流で。
美容師が『撮影』っていうと何かこう、スタイルブック的な
いかにも『撮ってます感』というのが僕の中であんまりしっくりこず。
ふとした表情だったり、そこにカメラは存在していないかのような、そんな一瞬の一コマに魅力を感じてしまいます。
この前撮影した写真はまだお見せ出来ないので、完成をお楽しみに☆
ちなみに、振り袖の撮影ですよ~☆
『お前の為にチームがあるんじゃねぇ、チームの為にお前がいるんだ。』
iPhoneからの投稿
周りを蹴落としてでも自分が這い上がるのだ!という熱い気持ちと、
周りがあっての自分だから、というお陰様の控えめな気持ち。
どっちも大切でどっちも求められる。
ムンピーですね。
さてさて、先日の休みの日に久しぶりにカメラをとり、撮影へと出かけました。
撮影って言っても、そんな本格的なことは分からないので、自分流で。
美容師が『撮影』っていうと何かこう、スタイルブック的な
いかにも『撮ってます感』というのが僕の中であんまりしっくりこず。
ふとした表情だったり、そこにカメラは存在していないかのような、そんな一瞬の一コマに魅力を感じてしまいます。
この前撮影した写真はまだお見せ出来ないので、完成をお楽しみに☆
ちなみに、振り袖の撮影ですよ~☆
『お前の為にチームがあるんじゃねぇ、チームの為にお前がいるんだ。』
iPhoneからの投稿












