伊豆大島ロケ(2日目)
伊豆大島ロケ2日目は秋の浜で2ダイブです。
伊豆大島に来たら陸撮もいろいろ周りたいと思って来たのですが、秋雨前線が停滞してずっと曇りや雨の予報。。
でもムービー撮影の場合、水中は曇りや雨の薄暗い時の方が、かえってビデオライトの光がよく当たって良かったりします
※ Special Thanks 大島ダイビング連絡協議会、伊豆大島イエローダイブ
伊豆大島ロケ(1日目)
今日から伊豆大島ロケです。
大島ダイビング連絡協議会「プロ水中カメラマン誘致企画」のロケです。
伊豆大島は、何回かダイビングで来ているのですが、おそらく20年ぶり?位ご無沙汰していました。
久しぶりなので、とても新鮮に感じました。珊瑚礁の海もいいですが、温帯の海を潜ると日本らしさを感じます。<
※ Special Thanks 大島ダイビング連絡協議会、伊豆大島イエローダイブ
野田浜
ケイカイ
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「野田浜」の動画を2本 YouTubeにアップしました。
「伊豆大島 野田浜アーチ」
「伊豆大島 野田浜小魚の魚群」
池袋サンシャインシティ・プラネタリウム「満天」上映作品「イルカの星」
池袋サンシャインシティ・プラネタリウム「満天」にて、9月10日より上映が始まりました
「イルカの星」 に、私が全天周ドーム用に撮影したイルカの水中映像が上映されています。
あくまでもプラネタリム作品なので、実写映像は全45分中10分弱ですが、イルカの映像の他、珊瑚礁や熱帯魚の映像もあります。
全天周ドームスクリーンに映しだされる水中映像で、あたかも水中を潜っているかのような感覚を体験できます。
イルカの撮影地は、バハマと御蔵島。他の水中映像は、奄美大島、石垣島、久米島、セブ スミロン島です。
水中映像ではありませんが、昨年公開されたプラネタリウム作品「恐竜の記憶」が、東京スカイツリータウンのプラネタリウム「天空」にて再上映されています。
この作品の中の実写の全天周映像(国立科学博物館の恐竜の標本)の撮影も担当させて頂きました。
晩夏の霧ヶ峰高原
霧ヶ峰高原の丘の感じが、どことなく北海道チックな感じで、私の好きな高原です。
雲の感じはまだ夏ですが、ススキが秋の気配を感じさせます。

超高解像度パノラマ映像 実例紹介:「第2回 Touch The Japan」
超ワイドな大画面スクリーンならではの魅力は、映像を観ているという感覚ではなく、実際の現場で実景を眺めている錯覚に陥る事です。いわゆるヴァーチャルリアリティ(VR)体験です。
