インスタグラム(instagram)始めました。
https://www.instagram.com/sato.aqua_geo_graphic
まだまだ使い方に慣れてなくて試行錯誤中ですが、フォロー宜しくお願い致します。
いわゆる SNSは、ブログ、フェイスブック、MIXI、ツイッター、google+、YouTubeといろいろやってはみたものの、いろいろやりすぎて中途半端な状態です。
私の場合、好きなことを仕事にしているので、仕事も、趣味も、プライベートも境がない生活というか生き方をしているので、それはそれで良いのですが、
「ビジネスの現場でも、SNSを上手に活用する事がこれからの世の中では重要である」
と、いわれるようになってもう何年も経ちます。
SNSをいろいろやってみて、映像の会社という事もありYouTube
https://www.youtube.com/user/ChannelAGG/videos
は、明らかに有効な営業ツールになっています。
このブログは、直接的な営業ツールにはあまりなっていませんが、SEO対策には効果を上げている気がします。
1番の効果は、自分にとっての業務記録でしょうか?
「以前、あそこに行ったのは、いつ頃だったかな?」みたいな時に、簡単に検索できます。 自分の為に役にたっています。
フェイスブックは、基本は、リアルの友達との繋がりですから、アクアジオグラフィックのビジネスモデルにはあまり効果が無いSNSです。同業者が今どんな事をやってるのかな?というのがリアルタイムにわかるマーケティングにはなってるでしょうか。
MIXI、google+はまったく見てもなく、ツイッターは時々リアルタイムな情報収集に使う程度でしょうか。
インスタグラム(instagram)は、ツイッターを比較的熱心にやってる頃(5年前)から気にはしていたのですが、フェイスブックを初めてしまいフェイスブックへシフトしました。
なぜ、今、インスタグラム(instagram)をと思ったのかというと、最近、ポンペイや伊豆大島(伊豆諸島)のプロモーションに関わるようになり、「SNSでの発信力」が重要な世の中になったという事を改めて再認識をしました。
ついこの前までは、ネットの時代とはいえ、テレビや雑誌のマスメディアの発信力の方がなんだかんだ言っても重要だ、と言われていましたが、いつの間にか「SNSでの発信力」の方が影響力が大きいと多くの人が認識する時代になったようです。
インスタグラム(instagram)は、写真や映像を中心に友達を超えたより多くに発信できるSNSだと感じています。
インスタグラム(instagram)を初めたからといって、影響力のある発信力を持てるわけではありませんが、「継続は力なり」という事で、このブログのように継続する事をやり抜ければと思います。
「ララ・ポンペイ」のfacebookページと公式サイト
8月のポンペイ(ミクロネシア連峰)ロケの成果がひとつ形になりましたので、紹介します。
「ララ・ポンペイ」facebookページ
www.facebook.com/larapohnpei
「ララ・ポンペイ」公式サイト
www.lara-pohnpei.com
が、プレオープンしました。
情報はまだこれから充実させていく形になりますが、ポンペイの情報と魅力を紹介するサイトに育っていければと思います。
以下の動画は、私のfacebookページに投稿した動画を埋め込んで見ました。
いつもは、YouTubeの動画を埋め込んでいますが、今回はじめてfacebookの動画を埋め込んで見ました。
ダウンレレ島の半水面動画。
Hiroshi SATOさんの投稿 2016年10月3日
ミクロネシアではおなじみのミクロネシアミツスイです。
Hiroshi SATOさんの投稿 2016年9月29日
伊豆大島ジオパーク(海岸編)の動画
伊豆大島ジオパーク(海岸編)の動画をYouTubeにアップしました。
9月のロケは、秋雨前線が停滞し、三原山の映像を撮る事ができませんでしたので、 海岸線に見れる伊豆大島ジオパークの映像をまとめました。
「伊豆大島(7)ジオパーク 海岸編」
筆島海岸
ここは数十万年前は高さ1.000mを超える大型の成層火山島(筆島火山)でした。 筆島海岸は「東京の史蹟名勝」「日本の渚百選」に指定されている景勝地です。
トウシキ海岸
伊豆大島南部では西暦838年の噴火の痕跡を至る所に見ることができます。
地層大切断面(バウムクーヘン)
伊豆大島では150年前後に1度と言われている大噴火による火山灰の降下による堆積が繰り返されてきました。ここは周回道路の脇に長さ630mの長年の火山灰の堆積による地層の切断面をみることができます。地元では“バウムクーヘン”とも呼ばれています。
伊豆大島(番外編)東海汽船 東京湾ナイトクルーズ
伊豆大島ネタの番外編です。
東海汽船の大型客船を利用して伊豆諸島へ行く場合、東京竹芝桟橋を夜に出港する事になるので、出港後しばらくは東京湾ナイトクルーズを楽しむ事ができます。
東京への帰りも、夜到着の便であれば同様です。
「伊豆大島(6)東京湾夜景クルーズ 」の動画YouTubeにアップしました。
映像は、3軸ジンバル・ブラシレスモーター・スタビライザー「Zhiyun crane」を使用して撮影しました。
乗り物の上で動画撮影をする場合、このようなスタビライザーを使用する事で、揺れの少ない安定した動画を撮る事ができます。



伊豆大島 陸上観光スポットの動画
伊豆大島の陸上観光スポットの動画を2本アップしました。
緑や苔がとても美しく神秘的な「泉津の切り通し」「波治加麻神社」「桜株」をまとめた
「伊豆大島(4) 神秘の森 」
838年のマグマ水蒸気爆発でできた噴火口で、その後雨水が溜まり波浮の池と呼ばれ、
1703年の元禄大地震の津波により、池が決壊して海と繋がり、
1800年に開拓事業が行われた波浮港です。
港周辺は昔ながらの雰囲気を残す町並みで、川端康成の名作『伊豆の 踊り子』のモデルになりました。
「伊豆大島(5)噴火口にできた波浮の港町 」
映像は、全て3軸ジンバル・ブラシレスモーター・スタビライザー「Zhiyun crane」を使用して撮影しました。