「絶景の冬の美ヶ原高原 ドローン空撮」
先週末は、雪景色の絶景を求めて標高2000mの美ヶ原高原へ行って来ました。
真冬でも標高2000mまで車で登れる場所は高峰高原とここ位でしょうか?
「絶景の冬の美ヶ原高原 ドローン空撮」の動画をアップしました。





真冬でも標高2000mまで車で登れる場所は高峰高原とここ位でしょうか?
「絶景の冬の美ヶ原高原 ドローン空撮」の動画をアップしました。





冬の白馬連峰 ドローン空撮
昨日は本州が高気圧に覆われ雪国でも快晴が期待できる天気だったので長野県の白馬村へ冬の白馬連峰を撮影しに行ってきました。
もちろん、ドローン(DJI MAVIC PRO)による空撮です。
朝はマイナス10度以下というドローン撮影には不向きな極低温ですが、いつものように低温対策を施して挑みました。
DJI MAVIC PROの不具合として報告されている低温時におけるジンバルの不具合は、私の DJI MAVIC PROでも発生するのですが、ようやく対処できる方法が分かりました。
YouTubeに動画をアップしました。「冬の白馬連峰 ドローン空撮」

もちろん、ドローン(DJI MAVIC PRO)による空撮です。
朝はマイナス10度以下というドローン撮影には不向きな極低温ですが、いつものように低温対策を施して挑みました。
DJI MAVIC PROの不具合として報告されている低温時におけるジンバルの不具合は、私の DJI MAVIC PROでも発生するのですが、ようやく対処できる方法が分かりました。
YouTubeに動画をアップしました。「冬の白馬連峰 ドローン空撮」

冬の奥多摩 ドローン空撮
先週末 奥多摩へドローン(DJI MAVIC PRO)をしてきました。
氷点下の冷え込みに加え、上空は強風でドローン飛行には不向きな天候でしたが、 できる限りの低温対策とバッテリーの強負荷チェックをこまめに行い飛行させました。
リチウムポチマーバッテリーは低温に弱いバッテリーです。
またバッテリーの性能チェックも強負荷時(大電流放電時)にチェックしなければ意味がありません。
DJI GO では、飛行時にもセル単位で電圧が0.01V単位で確認できるので、強負荷時の電圧降下やセルバランスが確認できます。
今はまだ新品バッテリーなので異常はありませんが、劣化が進むとセル毎の挙動に差異が生じてきます。問題はどれだけ差異(セルバランスの崩れ)が現れたらバッテリーを破棄するかの判断基準をどこに定めるか?です。
YouTubeに動画をアップしました。「冬の奥多摩 ドローン空撮」

氷点下の冷え込みに加え、上空は強風でドローン飛行には不向きな天候でしたが、 できる限りの低温対策とバッテリーの強負荷チェックをこまめに行い飛行させました。
リチウムポチマーバッテリーは低温に弱いバッテリーです。
またバッテリーの性能チェックも強負荷時(大電流放電時)にチェックしなければ意味がありません。
DJI GO では、飛行時にもセル単位で電圧が0.01V単位で確認できるので、強負荷時の電圧降下やセルバランスが確認できます。
今はまだ新品バッテリーなので異常はありませんが、劣化が進むとセル毎の挙動に差異が生じてきます。問題はどれだけ差異(セルバランスの崩れ)が現れたらバッテリーを破棄するかの判断基準をどこに定めるか?です。
YouTubeに動画をアップしました。「冬の奥多摩 ドローン空撮」


