お久しぶりです、佐藤です。
ついに!
ついに!!
ついに…!!!
正式に九州行きが決定しました(∩´∀`)∩ワーイ
住む場所も決まり、来月から九州は福岡へ向かいます。
というわけで来月までしばらくは、食に関係なくつらつらとよしなしごとを書いていきたいと思います。
今回は、私が九州と聞いて思いついたことについて。
九州ってなんだかレトロ風というか、セピア色みたいなイメージが有りまして。
行ったこともないのにどこからそんなイメージが出てくるのか考えてみました。
佐藤の唯一にして最大の趣味は読書なのですが、読んでいるものに偏りがあるせいなのか、
九州が舞台になったものがあんまり思いつかないという…。
(表題にしたのも長野が舞台…(^_^;))
そんな中で思いついたのが以下の2つ。
・『黒いトランク』鮎川哲也
・『点と線』松本清張
…
……
………どっちも昭和、しかも初期が舞台じゃないかーい!
そしてどちらもあんまり明るい話じゃないし(まぁミステリだから当たり前なのだが)、
古めかしいイメージを持つのも当然というかなんというか。
ええと。
九州に行った暁には現代的なものを見物してきたいと思います。
福岡タワーとかHKT48とか。多分。