続きです
病院に行ってきました。
子宮ガンの検査結果と子宮ケイガンワクチン第一回目をやりに。
子宮ガン検診は以上なし
子宮ケイガンのワクチンは全部で三回やると、二種類のウィルス免疫が出来るそうで、
1回目と
2回目は、1回目から一ヶ月後
3回目は、1回目から半年後だそうです
次は9月に行きます
と言うかもう診察内容が今回ビックリでした


診察の順番を普通に待っていたんですよね、私は最後の患者でした。
待合室で待ってたら、診療室で受付のおばさん看護婦さんと先生が、satoさんのカルテがどうのこうの。と言ってるんです


保険証の番号がどうのこうの言っていて。
番号が違うからとかメモが月曜日に置いてあったとか。
月曜日の看護婦さんに連絡とってるのに繋がらないとかめちゃくちゃ聞こえていて
私は今日せっかく来て診察してもらえるんだろうか?
とか
予防接種は受けられるのだろうか?
とか
そもそも何がなくて中の先生と看護婦さんは揉めてるんだ?
と言うか、
不安になるからめちゃくちゃ聞こえるように言わないで欲しいと思いながら・・・・・
待ってました
しかも私の前の患者さんが終わってしばらく経つのに呼ばれないし私。。。。。。
不安。。。
しかも私仕事が午後からあるからこの無駄な時間やめてほしいと思いつつ待ってたら、
やっと呼ばれて
そして子宮ガンの検査は異常なしと説明され。
あとは予防接種のみだから、さっと注射打って終わりだろうなーと思ったら


ここから更に不安が倍増する発言を先生がするんですよね


ワクチン注射の箱らしきものが、先生の机の上にあって、
それをうつんだろうなーと思っていたら。
先生が箱を開けずに、箱の説明文をずっとずーっとじーっと見てて動かない



箱の中に入っている、よく薬の取り扱い方みたいな紙を広げて又ずーっとじーっと動かない

























先生明らかにやり方がわからないんだなと思いました



さらに先生私に聞こえるように独り言
「注射のやり方の説明が書かれてない」とつぶやいたんですよね







































おいおいおいと思うわけですよ





で、先生、わからないがら、
どうやるんだと考えながら風に、色々注射をいじって、
やっと注射を刺せる状態にして、
無事注射は打ってもらえました


注射を打ってもらいながら、注射の痛みよりむしろ
この注射のやり方が書いてないとつぶやいた先生に打ってもらって、
このワクチンはちゃんと効くんだろうか?と
そっちの方が不安になりました
事前に看護婦さんのお客様から、子宮ケイガンワクチンは血管に打つのではなく、筋肉注射で、多分腕の筋肉に注射すると聞いていたので、
先生が左腕の筋肉に打った時に変な誤解をしなくてすみました
きっと筋肉注射だと知らなかったら、血管に打たなかったのも不安になってたんだろうなと思います
結局、私が診察してもらう前に、先生と看護婦さんがあーだこーだ揉めてたのは、
私のカルテがあるはずの所になく、
更に保険証のコピーがかすれててカルテ番号が間違っていたのが原因だったと聞いたらわかりました。
更にカルテもあとで全然違う場所から見つかり、万事終わりよければすべてよしですが。
来年の子宮ガン検診は他の所に行きます


そしてワクチンを打っての続きは又書きますね

病院に行ってきました。
子宮ガンの検査結果と子宮ケイガンワクチン第一回目をやりに。
子宮ガン検診は以上なし

子宮ケイガンのワクチンは全部で三回やると、二種類のウィルス免疫が出来るそうで、
1回目と
2回目は、1回目から一ヶ月後
3回目は、1回目から半年後だそうです

次は9月に行きます
と言うかもう診察内容が今回ビックリでした



診察の順番を普通に待っていたんですよね、私は最後の患者でした。
待合室で待ってたら、診療室で受付のおばさん看護婦さんと先生が、satoさんのカルテがどうのこうの。と言ってるんです



保険証の番号がどうのこうの言っていて。
番号が違うからとかメモが月曜日に置いてあったとか。
月曜日の看護婦さんに連絡とってるのに繋がらないとかめちゃくちゃ聞こえていて
私は今日せっかく来て診察してもらえるんだろうか?
とか
予防接種は受けられるのだろうか?
とか
そもそも何がなくて中の先生と看護婦さんは揉めてるんだ?
と言うか、
不安になるからめちゃくちゃ聞こえるように言わないで欲しいと思いながら・・・・・
待ってました
しかも私の前の患者さんが終わってしばらく経つのに呼ばれないし私。。。。。。
不安。。。
しかも私仕事が午後からあるからこの無駄な時間やめてほしいと思いつつ待ってたら、
やっと呼ばれて

そして子宮ガンの検査は異常なしと説明され。
あとは予防接種のみだから、さっと注射打って終わりだろうなーと思ったら



ここから更に不安が倍増する発言を先生がするんですよね



ワクチン注射の箱らしきものが、先生の机の上にあって、
それをうつんだろうなーと思っていたら。
先生が箱を開けずに、箱の説明文をずっとずーっとじーっと見てて動かない




箱の中に入っている、よく薬の取り扱い方みたいな紙を広げて又ずーっとじーっと動かない


























先生明らかにやり方がわからないんだなと思いました




さらに先生私に聞こえるように独り言

「注射のやり方の説明が書かれてない」とつぶやいたんですよね








































おいおいおいと思うわけですよ






で、先生、わからないがら、
どうやるんだと考えながら風に、色々注射をいじって、
やっと注射を刺せる状態にして、
無事注射は打ってもらえました



注射を打ってもらいながら、注射の痛みよりむしろ
この注射のやり方が書いてないとつぶやいた先生に打ってもらって、
このワクチンはちゃんと効くんだろうか?と
そっちの方が不安になりました

事前に看護婦さんのお客様から、子宮ケイガンワクチンは血管に打つのではなく、筋肉注射で、多分腕の筋肉に注射すると聞いていたので、
先生が左腕の筋肉に打った時に変な誤解をしなくてすみました

きっと筋肉注射だと知らなかったら、血管に打たなかったのも不安になってたんだろうなと思います

結局、私が診察してもらう前に、先生と看護婦さんがあーだこーだ揉めてたのは、
私のカルテがあるはずの所になく、
更に保険証のコピーがかすれててカルテ番号が間違っていたのが原因だったと聞いたらわかりました。
更にカルテもあとで全然違う場所から見つかり、万事終わりよければすべてよしですが。
来年の子宮ガン検診は他の所に行きます



そしてワクチンを打っての続きは又書きますね
