零~zero~ 其の十八牡丹とば~ら~は~♪どっちらもき~れ~い~(あいさつ) テガミバチの1,2話どっちも泣きましたが何か ちゃちゃっといきます 扉の先は箱庭を囲む回廊 仕掛け扉をパシャると なんか埋め込まれてる石が写ります 箱庭に降りると速攻発見です この仕掛けはちょっとだけ難しくなります これを こうして仕掛け解除 仏間に繋がってます なんか祭壇っぽいところで 似姿の面を入手 頭首がかぶると鬼にも仏にもなるって面ですね 面を取ると「八重~八重~」って言いながら宗方さんが登場 たいして強くないのですぐぴちゅんです 柱のある部屋に戻って楽しみの面をはずします 柱の四方に面を取り付けると 素っ頓狂な面の扉の鍵が開きました 柱に面を全部使ってしまったので出れませんが、ここで似姿の面の出番です 廊下への扉にかけると 哀しみの面に変化しました これでこの扉も通れます 素っ頓狂な面の扉を進むと なんかを祭っている部屋に出ます なんとなく速度もマックスにしました 祭壇に目隠しの面を発見 こんなんつけたらそりゃあねぇ・・・ 鬼の口に行こうとしたら宗方さんを発見 人魂になりました そりゃ間違いにも程があるってもんです そして何故か怒りの面が復活してます 謎です 大広間で懐かしの最初の霊と遭遇 こんなん今となっちゃあ雑魚の中の雑魚です 雑魚オブジイヤーです さぁ第二夜もクライマックスです 鬼の口に行く前の扉をくぐったところで今日は終了します へば~(=゚ω゚)ノ