冷静と情熱と俺とお前と大五郎の間に(あいさつ)
台風近づいてますね~
部活の合宿・・・ダメなんじゃねーかなorz
夏も終わりのこの時期に夏の風物詩のホラー
現在位置です
緑が開いている扉なので、一番左の扉に向かいます
マップの左上にあった微妙なスペースはこの打ち付けられている扉ですね
出てすぐの押入れの中に37式フィルムがありました
このフィルムは数字が大きくなるほど除霊効果が高くなります
一番除霊能力の低い14式フィルムはセーブポイントでいつでも補充ができるのでメインで使います
先に進もうとすると浮遊霊出現
平坂さんですね
ここでもちょっとビックリです
平坂さんにも緒方さん同様、縄の跡が出てきたようです
それを先生に言ってあげてれば!
あきらかに兄さんじゃないからね!?
ヤー!!
県南部の山中とゆうのはやはり氷室山中のことですね
神隠しですか~
目的の扉に入るとフィラメントに反応が
しかし自縛霊が居るわけではありません
裂縄ノ儀式と言う儀式についての書物のようです
とりあえずセーブポイントのある部屋に行きます
この黒い手帳は高峰先生のものっぽいです
緒方さんの胴体だけの死体が見つかったようです
これも仕掛けに関するヒントです
戻って先に進もうとすると扉の先に消えていく平坂さんがいました
扉が封印されています
この部屋に入ってきたときのフィラメント反応はこの扉の封印でした
射影機の感度が良過ぎるので壁越しだろうがなんだろうが問答無用で反応します
撮影すると別の場所が
回廊にある地図上で扉が赤くなっている部屋です
封印を解きに行きましょう
緒方さんの残したメモにあった数字のヒントのやつです
部屋に入ると鍋子がいます
鍋子「こっち」
お札が燃え尽きて扉の封印が解けました
この部屋には回復アイテムやフィルムがありましたが、大した用はないのでとっとと戻りましょう
封印された扉があった部屋で平坂さんの手帳の断片を見つけました
どうやらあの鍋子・・・キリエと言うらしいです
寸胴鍋の鍋子じゃなかったようです・・・
扉の封印も解いたので今回はここらへんにしときます
また今度~(=゚ω゚)ノ






























