酒と泪と部屋とYシャツと男と女と私(あいさつ)
ちゃっちゃか書かないと全然終わる気配がしないw
緒方さんの言う鍵はたぶん2階の部屋の鍵のことでしょう
襖があるけど、ここは開きません
この屋敷の仕掛けのヒントですね
まぁ数字の並び通りに並んでるから知らなくても問題ないけどな!
それじゃあ先に進みましょう
胴体のみの死体ですってよ奥さん
氷室山中て事は氷室邸のある山の中って事ですよね
さまよう緒方氏
なんか低い呻き声みたいなのが聞こえてきました
テープレコーダー
ギャー!!
突然来るからビックリして撮影できなかったじゃないかー!orz
押入れに隠れることにしました
フラッシュバックも終わり、横を見ても何も居ない
深紅ー!後ろ後ろー!
襖開いとるー!
次はあっちですね。分かります。
9月9日17時40分
この屋敷の事は地図にも載っておらず、麓の村の住人に聞いてようやく場所を突き止めることができた。
聞いた話ではこの氷室邸には数十年に渡って人が住んでいないと言う。
屋敷の場所を聞いた人々が口をそろえて、行かないほうがいいと言っていたのが印象的だった。
緒方さんの取材テープですね
着物が置いてある部屋に出ました
分かりにくいですが、着物の向こうに緒方さんがでます
はい・・・撮り逃しましたorz
緒方「先生・・・平坂さん・・・どこに行ったんだ・・」
奥に進むと
?「おい」
誰かに呼び止められました
いきなりだったのでうろたえる深紅
恐さのあまり逃げようとする深紅
・・・もうちょっと早い段階で恐がってもいいだろ
深紅「ふぇあぁ」
さすがの深紅ちゃんもこれにはビックリです
行き止まりで逃げられないと悟った深紅は戦うことにしました
しかしそこは緒方さんとの最初の戦闘
霊力を最大まで溜めたZERO SHOT1発で
即てぃうんてぃうんです
緒方氏を倒したことにより射影機の封印が解け、能力の強化ができるようになりました
強化できるようになったところで今回はこの辺で(=゚ω゚)ノ






































