よ~っしや~るぞ~
ゲームのプレイ日記でもてきと~に書いていきます
見る人なんかいなくても!そこはかとなく自己満足で!
すでに2回ほど書いていた記事が消えて心が折れかけてますが!
零~zero~
和製ホラーの金字塔!
寝つきが悪くなるほど恐い!
でもやる!だからこそやる!
草木も眠る丑三つ時・・・なんだろうね多分
林?を歩く男が一人
この廃屋です
この屋敷には昔あの世に繋がる扉を閉じる役目を負った一族が住んでいました
扉を閉じるためにはとある儀式を行わなければいけません
その儀式に興味を持った人物がこの屋敷で行方不明になりました
その人物とは真冬が世話になっていた作家先生です
先生を探すために真冬はこの屋敷にやってきました・・・
動かせるようになったところでまず玄関で射影機を拾います
このゲームにおける戦闘手段です
この世のものではないものを写せて、除霊効果を持っています
先に進むと縄が垂れ下がっている廊下に出ます
廊下の先を横切る男がいます
こうゆうのはこれから行くべき場所を示してくれています
囲炉裏?のある部屋に来ました
先生!先生じゃないか!
いきなり出てこないください!
とりあえず彼も撮ってあげmなんかちっちゃいなおい!
右下のフィラメントいうものが反応しています
このフィラメントがオレンジに反応してると戦闘霊か浮遊霊
なんか出た!
こうゆう自縛霊が結構大事です
真冬が探している先生の手帳でした
そして彼が真冬の探している人物
ミステリー作家の高峰準星(たかみね じゅんせい)
氷室邸で行われていた儀式の取材のためにこの屋敷にやってきた3人
なぜ明るい時にこない!
3人が廊下を進んでいくと
ハッと後ろを振り返ると何も居ない
鏡に人が!手が浮いてる!とゆうかやっぱりなんかいた!
真冬「今のは高峰先生、やはりここに来ていたのかっ」
なんてことをやってると階段を上る音が聞こえてきました
と思ったらいきなりドーン!
ギャー!
怯んでる!霊が怯んでるよ!
Tさんも来てくれないのでorz仕方なく戦います
ZERO SHOTが撮影できます
左下の1861とゆう数字は射影機の強化に使うことができるポイントです
浮遊霊や自縛霊を撮影してもこのポイントは入ります
弾けます
てぃうんてぃうんします
階下に撮影できない浮遊霊が出ます
ウホッいいおt
場面は氷室邸前
するわけもなく、真冬の妹にしてたった一人の家族、雛咲深紅(ひなさき みく)です
この家族は霊感が強いです
幼少期から他人には見えないものが見えていた深紅は兄である真冬にしか心を開けませんでした
その真冬からの連絡が途絶えて2週間、兄を探すため深紅も氷室邸にやってきました
やっぱり真夜中にな!
すぐ振り返るけど誰もいない!
と、零のメインキャラクター深紅を動かせるようになったところでセーブして今日は終了
ではまた来世~(=゚ω゚)ノ















































