お天気の良い日というか、
以外の日は毎日子ども達と戸外で遊んでおります
ここで先週の子どもと私のふれあいを文章でお楽しみください笑
3歳の男の子と私
可愛い可愛い早生まれのあの子。幼くてわからんちんで手をとるのですが、そういう子ほどなぜか可愛くてしょうがないのです笑…
朝登園してくるなり、私を見つけ走ってくる…
そして…
抱っこー
まずは、おはようだろう?!と突っ込みたくなる気持ちを抑え、おはようと抱っこしてしまう私…。
甘いでしょ笑?!
滑り台する?
お砂遊びする?
ボール蹴りする?
お馬乗る?
全部首をふり、ただ一言…
抱っこ!
でもずっと抱っこしていてはダメだというコトで心を鬼にしたわけで…
もうお兄ちゃんやけんな、先生もずっと抱っこは出来んので?!
少し突き放してみた…
すると私の後ろをひたすら追い掛けてくる…
他の先生に抱っこで渡しても…
いやー!!!
と泣き叫ぶ…笑
2人の追いかけっこは続き…
なぜか一本の木の周りをぐるぐる…
抱っこー
っち泣き叫びながら、追いかけるあの子が可愛くて可愛くてなんど抱きしめて抱っこしようと思ったか…
結局見かねた他の先生の協力のもと、私はいったん隠れしばらく遠くから様子を見守るコトに…
すると、お友達と砂遊びを楽しむあの子の姿が…
ほっとしたと同時にちょっぴり寂しくなっちゃいました笑
私将来絶対親バカ確定ですね笑
一つの話長くなっちゃった…
また更新しーよう