先日、ちゃっぴいから
飲み会の連絡がありましたが、今はそんな気分じゃないのです。
彼氏?どうでもいいモードに入ってます。
K国の王子さまに夢中ですから。
飲み会といえば、あの「K君」との飲み会です。
一人シラフだった私は、上からアホ軍団を眺めていました。
二件目のカラオケでは最悪でした。
K君、ちゃっぴぃ、顔面凶器、わたしと座っていましたが
ちゃっぴぃはK君をほとんど無視して顔面凶器ばかりいじっていました。
もちろんK君は面白くないですよね。
一生懸命ちょっかいをだしているのに、あの女は全く気付いていません。
もしかして、顔面凶器に寝返るのか?と思ったくらいです。
そのあと、ライチサワーにウイスキーとコーラを混ぜ
「ここのライチサワーは種から絞ってる」と訳のわからないことを言いながら飲みまくる三人。
そのうちに氷を口移しでまわせ!ということになり
一番手は私でした。
当然、相手は顔面凶器。
かわいい後輩の為、しぶしぶ口移しでまわしたにもかかわらず
あ~の~や~ろ~~~~~~。
顔面凶器とは「ムリムリ!じょうだんじゃねー」といって、受け取りません。
結局、3回くらいこれを繰り返しましたが
やはり拒否しまくりつながらず。
はあ??どうしてくれるわけ?
翌日に呼び出して、しっかり説教くれてやりましたけどね。
全く懲りていない様子です。
次の飲み会。
次は私のためにちゃっぴぃが犠牲になる番だった。
次の飲み会は、あの女が地獄をみるべきです。
一番ブサメンをまわしてやろうと思っているのですが、
「ブサメン好き」なので、罰ゲームにはなりそうもありません。
罰ゲームを受けさせるなら、一番のイケメンをくっつけないとならないって、
それも問題ありですよね。
それがあの女の手口かと思うと、悔しさ倍増の満愚薄でした。