ふりかえりノート
Amebaでブログを始めよう!

幸せすぎた家族旅行 ③

マーメイドラグーンのキングトリトンキャッスル🏰というお城の中へ。
屋内に子供向けのアトラクションが固まっていてありがたいし、とても綺麗で幻想的。
夢の中のよう!

ジャンピンジェリーフィッシュという クラゲ👾の上下する乗り物へ。待ち時間15分くらいかな?
光るクラゲの、美しいこと~ただあっという間に終わってしまうのが ちょっと寂しい(笑)

次はワールプールという海藻でできたカップに乗ってコーヒーカップですね。
夫と長男で乗ってもらった。多分待ち時間20分?
幸せそうな長男なによりです。
ベビーカーの中では次男がまだまだ寝ている(笑)

次は、ブローフィッシュバルーンレースというふぐのゴンドラに、乗って高い所で回転するアトラクションへ。待ち時間20分くらいだったかな?
意外に速い。楽しい(笑)

待ってるときにレストランにキャラクターが3体もきていて切なかった。ただ長男はキャラクターに興味無しなので問題無し未練があるのは私だけだった。

そのあとは、アトラクションではなくフリースペースのアリエルのプレイグラウンドで少しまったりと。装飾が美しいし、大人でも楽しめる工夫がたくさん。探索がいがある造り。
ここで、やっとこ次男が目を覚ましたので
お気に入りのヤドカリの乗り物へ。

2回目も大はしゃぎな、子供たち!待ち時間は15分。あっという間に乗り物に乗れる幸せさ。

そして夫と次男にも、シンドバッドが見せたくて再びシンドバッドへ。
次男も暗いのは怖いのだけど楽しかった様子。
まだ時間としては、遊べるよと夫は言ってくれたのだけど 長男の疲れがピークで お土産を買って帰ろうと帰路につきました。

とにかく、建物すべて素敵だし、キャストさん優しいしなんならお客さん達も夢の国だから、優しいし楽しくて幸せで本当に夢のような時間だった。とにかく夫に感謝。

楽しすぎて 次の日の朝 虚無感で泣くアラサーの私。色々ヤバい(笑)

幸せすぎた家族旅行 ②

次男はベビーカーでお昼寝 夫がみてるから 二人で、アトラクションに乗っておいで~というので

長男と二人でジャスミンのフライングカーペットへ。待ち時間は15分くらいだったかな??
待ってる場所の壁画が可愛くて 写真を撮りながら楽しく待てた。結構高いところまであがるカーペット 景色も綺麗で風が気持ちいい!

フライングカーペットに乗る前には、『僕チュロス食べてみたい』と長男。どこに売ってるのかなぁと私が言うと、『あの行列だよ!』としっかりしてる長男 満足そうにチョコ味のチュロスを食べていてかわいかった。

その後 私が行ってみたかったシンドバッドストーリーブックヴォヤッジへ。
待ち時間なんと5分!!
船に乗って人形たちが待つ海辺へ航海に。

とても精巧で可愛らしい人形たちに 素敵な音楽。なんで人気ないのかわからないくらい 楽しめた。というか大好きになった(笑)

長男は『僕寝るかもね』と言っていたけれど 横を見るとキラキラした目で楽しんでいた。
あまりにも気に入って 長男はチャンドゥというシンドバッドに、出てきた子トラのぬいぐるみを自分へのお土産にチョイス。確かにとても可愛らしい。

まだまだ寝ている次男と、待っていてくれた夫と共に再び マーメイドラグーンへ。

幸せすぎた家族旅行

数日前に、年に一度の泊まり旅行を今年は日帰りディズニーにしてもらって
初めて🔰ディズニーシーに行ってきた。

初めてだし、方向音痴だしで アトラクションを探すのにも一苦労(笑)

大人気のトイ・ストーリーマニアは二時間近い待ち時間で 次男がまだちいさいため諦めて、
空いてるアトラクションを中心にまわってみた。

まず、夫のリクエストの海底二万マイル 待ち時間は25分くらいだったかな?
ぐるぐるスロープを下がりつつ待ちだんだん暗くなってくるー
潜水艦に私たち家族4人とカップル一組が乗り込み出発!暗くてちょっと怖い(笑)
海底人はゲストを助けようとしてくれてると書かれているけど 普通に怖い(笑)けれど海の中も綺麗でなかなか迫力があり楽しかった!
が 次男は号泣。怖かったと。

そこから、マーメイドラグーンのスカットルのスクーターに。多分待ち時間15分くらいだったかな?ヤドカリの背中にのってぐるぐる回るやつ
意外に激しくて子供たち大喜びだった。

その後昼どきだったので 食事へ
食べなれてる味のハウス食品が手がけるカレー屋👳さんで 甘口のカレーを2セット 夫は3種のカレーセットを。
なんと、子供たちの食欲がすごくてふたりとも ほとんどたいらげていた。

食事をすまして、マジックランプシアターへ。
待ち時間20分くらいだったかな?

映画館に入るまでの待つエリアでのベキートというキャラが物語を話してくれる演出もおもしろいなぁと思った。
次男は夫の腕の中で寝落ち。