くるみの美味しい食べ方教えて!

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親の世代は、たくさんの種類のクルミ料理を作る人達でした。

胡桃たっぶりの醤油味の寒天やクルミ豆腐、擂り潰した和え物を食卓に出された記憶があります。

ワタシはその傍で、網焼きしてクルミの剝き方を手伝っていました・・いやじゃなくて、面白かったから

料理は、その親達の背中を見ていましたが、子ども心には食べたいものが無かったので、作り方を覚えていません

 

 

 

今日は旧暦八月(大)廿日 中潮 蕎麦の日 五黄 先負 ひのと・ひつじ 廿八宿は「壁」の水曜日

日めくり暦の今日の一行は「歳歳年年人同じからず」
        この言葉って、花についても比較としてとり上げられていたんじゃなかったっけ?
「年年歳歳花相似たり、歳歳年年人同じからず」は、花は毎年同じように美しく咲くが、人の境遇は年ごとに変わることを示す言葉です。自然の美しさと人間の変化を対比させ、人生の無常感を表現。唐代の詩人劉希夷の詩「代悲白頭翁」に由来
  花とくらべるんだったら、人類という意味で考えたら人も花も同じように代が変わっても似ていて、
  それでもって、どちらも年々違っているんだと思うのですが・・・ムムムム
  これって「白い馬は、馬ではない」というような詭弁になっちゃうのかな
 
 
 
テレビをつけたら(都心で)雨の観測日が35日になったんだそうです。
アスファルトで覆われた(アスファルトジャングル。。とか言うんでしたっけ?)の都会では、
浸み込む土地が無くって、アスファルトの表面を雨が流れていくだけだから大変・・なんですね?!
 
 
IPS細胞で心臓手術をした・・というニュースも昨日から流れています。
やはり人間世界は日々にかわっているのでしょうか
 
 
 
昨夜、冷凍庫をアサっていたら、冷凍のショコラケーキが賞味期限切れになっていました。
寝る前に枕もとに置いてとかしておいて、朝ごはんのかわりに、一箱・四個を食べました。
「パンが無ければお菓子を・・」を地でゆく世界・価値観です。
単純に「消費しただけのこと」なのですが、いかんせん、年なのか、胃もたれしています。
 
田舎では雨が浸み込む地面だらけです。
 
みんなが持っていった胡瓜の苗は育って、沢山実って既に終わったのだそうです。
右側はきいろくなってしまいましたが、左側・先っぽに出来たのは太くなってくれそうな気配が残っています。
よくよくみたら、葉っぱのかげに小さな胡瓜の姿を見つけました。
畑に植えた方は7~8本とったそうで、もう終わったのだ…との事。
鉢植えでは、根っこが広がるスペースが無いから、結実は難しいのでしょう。
鉢植えの葉っぱは、ずいぶん前から終わりをつげています。
 
ケーキを食べた後、 二度寝したから、気がついたらもうお昼
 
頑張ってますねぇ、偉いものだわ!
見習わなくっちゃ☺️
 
 
夕飯のいなにわうどんのトッピング、いつもどおり「あり合わせ」
 
 
 
書道本部の記事にお詫びが掲載されました。

【お詫びと訂正】10月号P24  2026.09.29

10月号P24 小学6年生手本「散歩」の☆レッスンポイントに誤りがありました。お詫び申し上げ訂正させていただきます。
正しくは「夏の暑さが収まりましたので、気ままに歩いて、秋の気配を感じてください。」となります。