病院での思い出ある?

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生まれつき病弱だった事もあり、いまだに沢山の病院に行っているので、日々、思い出が多々…ありすぎます。

 

 

 

今日は旧暦三月(大)廿六日 若潮 看護の日 海上保安の日 八白 仏滅 ひのえ・いぬ 廿八宿は「室」の火曜日

日めくり暦の今日の一行は「瑠璃の光も磨きから」

 
 
 
ようやく寝付いた明け方に「包装紙が欲しい」と寝室の扉を開けて入ってこられておこされ
「包装紙はない。(空き)袋だけ。」とだけいって二度寝しました。
目覚めたのは9時過ぎ
寝すぎた時のように身体中の筋が伸びていて、腰が抜けたようになっていて、なかなか起き上がれませんでした。
 
 
朝ごはんには食パン一枚とヨーグルトに野菜ジュース、黒酢をミニパック一つずつ
テレビでカルビーの容器パックが白黒・モノクロ印刷になるんだそうな報道を見たら、食欲がおちそうな見た目になるのかなぁ・・・とおもいました。
今どきは、夢をカラーで見ても問題がないぐらいに色に満たされて影響されています。
そういえば湖池屋のカラムーチョがどっかにあったはず・・とさがして、それを主食・お昼ご飯として、小袋一袋をお箸でつまんで口に入れて、ヤクルトに牛乳を足してまぐパック一杯分にして、それだけで一食
夕食は、しっかり食べなくちゃいけないかなぁ。
ポテトチップスの空き袋は、日光で酸化しないように中が見えないので、トイレの汚物コーナー代わりに使いまわしさせていただいています。
お陰様でトイレの黒いビニール袋を買わないですんでいます。
 
そうそう、朝おこしに来た人が夢でなかった証拠に、ポストに入っていたらしい封書が居間に取り込まれていました。
本当は、いろんな意味で判断が出来なくなってしまい、さがさないといけなくなることもあるので、モノを勝手に動かさないでほしいのですが、ワタシの発言は意味が曲がって伝わりやすいので、ひとに対してあまり強いことは言えません。