うどんの好きなトッピングは?
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この頃、暑いから、太いうどんは使わずに、いただき物の稲庭うどん・そうめんを消費しています。
香典返しや、ちょっとしたご進物に、普及サイズの長さの稲庭うどんの小袋が使われる地域性なものですから、ご飯のおかずも作らなくってもよいこともあって便利しています。
冷蔵庫の中にある残りものを何でも乗っけて食べています。
レトルトカレーを使ったり、こう暑い時には、お酢の入ったつけ汁もよいものです。
今日は旧暦六月(大)八日 中潮 うどんの日とだけしか日めくり暦に書いていないと思ったら、お寺の宝暦には曹洞宗大本山永平寺盂蘭盆会施食会(1~15日)という記載が入っていました。
一白 先勝 みづのえ・さる 廿八宿は「箕」の水曜日
今日の日めくりの一行は「塵も積もれば山となる」
我が家では、部屋の隅の綿ぼこりぐらいにしか、その言葉にあたる事柄はありません。
お日様が余りにもカンカン照りの今日・午前です。
敷地に植物を植える土地の無い我が家ではいろんな鉢を玄関わき・前面に置いて植物を育てているのですが、緑が育つだけで、実り=稔がありません。
アサヒはあたるのですが、華々しい草花もあっという間に咲いて終わってしまいます。
アサヒはあたるのですが、華々しい草花もあっという間に咲いて終わってしまいます。
中に入った土で物凄く重くなる野菜を育てる用の容量が大きいプランターを購入しておくと畑代わりになるのでしょうか。
畑はそこにする位置させるものではないのでしょうが、一度は実験してみますか???
なんせ、鬼門にあたる位置で、猫の額よりも狭い隙間なものですから、風水的にはどうなんでしょうか?
そこに土を置いても、いいのかなぁ??(もう、置いちゃっていますけれどもね。)
そこに土を置いても、いいのかなぁ??(もう、置いちゃっていますけれどもね。)
検索してみたら、出ました・・鬼門の位置には南天を植えると良いらしいです。
そうなると、我が家では、大きい鉢を置く前に、また新しい鉢(南天は、コメリとかホーマックで売っていたっけかぁ)を増やさないといけないみたいです。
あら・・裏鬼門にも植えたほうが良い植物があるのですね。
裏鬼門に置くと良い観葉植物には以下のようなものがあります。
具体的には、柊・サンスベリア・ドラセナ・椰子??・・・豪雪地帯のこの辺では雪の下敷きになってしまうので実用的ではありません。
しょうがないから、裏鬼門の植物の事は頭からほうむり去りましょう!!
そこには、この間まで共同水道のポンプ小屋があったのですが、廃止になった今では、誰もそこを通らなくなったので草むらになっています。
やぶ蚊などが発生しやすいので、草刈りをして風通しを良くするか(もう、地下水を使わないのだから)除草剤でもまいたほうが良いのかもしれません。

