落雷の瞬間を見たことある?

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雷って、本当は「落ちる」のではなくって、電池の電流はプラス側からマイナス側に流れるのではないように、地面から空に向かって放電する自然現象らしいです。
都会の雷は完全に「おちた」ように見えて、地面側に被害が出るんですよね?
この辺の雷は「丘=少し小高いところから、空に向かって光が龍のように立ち上っていく」ように見えます。
ワタシにもそういう動きの瞬間に見えたことがあって「丘から立つ・・という表現は本当なんだ!」と思ったということは、昔の人って、そういうことにとても敏感だったんでしょうね、きっと。
 
 
 
今日は旧暦六月(大)二日 大潮 国際憲章調印記念日 国際薬物乱用不正取引防止デー 三りんぼう 七赤 先勝 ひのえ・とら 廿八宿は「角」の木曜日
今日の日めくりの一行は「例外のない規則はない」
 
 
 
七時前のテレビ番組で競馬場には女性の帽子着用が義務で、すごいデザインの帽子のオンパレード・・というニュースで、ワタシの真っ黒い麦わら帽子が無くなっていることに気が付きました。
そういえば、帽子は、ほとんど、無くしてしまいます。
今まで壊れるまで使ったのは、中学生の頃に自宅で愛用していた麦わら帽子の縫い目の糸がほどけてバラバラになってしまったものだけでしょう。
それ以外は、お出かけ用として着用するために自分で編んだ衣類とお揃いに毛糸で編んだハットもキャップも、どこかに置いてきてしまうらしくって、無くしてしまいます。
今回のリボンや本体も黒い麦わら帽子も、ひと冬を玄関近くの棚に置いてあったのを、暑くなってきたのでわざわざ埃をはらって使った=かぶって数日間は間違いなくかぶって出かけていたのですが、いつの間にかどこかに置いてきてしまったようです。
その後は梅雨に入るまで、首に巻いたタオルやガーゼの手拭いサイズを頭を覆うようにして光を避けていました。
さて、どこに置いてきたのでしょうか??
記憶をさかのぼって・たどってみたのですが、どこまで間違いなくかぶって使っていたのか・・ということさえも定かではなくなりました。
諦めて、新しいものを求めるしかなさそうです。
そういえば、どこから求めた(購入した)のか・・ということも、記憶に無くなっています。
 
相談に行った方がよいのかしら
(・_・;?
 
今日もキツそうです
 
 
 
 
今年の暑中見舞も企画倒れのようです。
色々な筆の動きを模索して・工夫してみたのですが、狙った滲みや掠れが全然出来てくれません><:)
右から左方向に並べて行ったのですが、水色と緑の色が混じってきたのと、焦りから文字が疲れて、表情が無くなってきました。
 
気分転換に小雨の中を散歩
この間までほとんど緑色だったのに、色づいて来ました!
土の質によって色が変わるのだそうでして、私は青い色が好きです。