今でも覚えてる一番幼いころの思い出は?

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写真を撮るので、おすまし・・ドレスのようなモノを着てソフトな皮の靴をはいて・・・泣いてたなぁ、嫌になっちゃったんだな、きっと

三歳頃の記憶なのかな?

 

 

今日は旧暦五月(小)七日 小潮 横浜港開港記念日 曹洞宗大本尊總持寺伝光会摂心(~6日) 六白 大安 みづのえ・とら 廿八宿は「心」の月曜日

 

 

 

ようやく、予約録画されていた番組を消化することができ、三回分の「プレバト」を見終えて記録削除からの「世にも奇妙な物語 35th 選」に・・・・出演者が、みんな若い・・当たり前かぁ

 

家の中は底冷えがします。

 

外では、草刈り機械のモーターのような音がしていますが、なんだか、いつもと違うような気がします。
バキューム音かな・・外に出て鉢に水をかけていたら、業者さんがいらして「(逆向きの)お隣さん宅のトタン屋根にサンダーをかけていた。」のだそうです。

家と家が近いから、反響していたのかな??

 

 

 
食べるために、ようやくテレビの前に座ったら、
おばあさまが秋田県横手市にいらして、そのお宅で過ごしていらっしゃった「壇蜜」さんが”徹子の部屋”に・・
あれ? 首筋から顔にかけてワタシ以上にコケまくって…別人に見えます。
 
 
病状についてパソコン検索したら
2023年に体調不良で仕事を休んだが、2023年12月に復帰しました。
病気の原因や完治の状況は不明ですが、タレントやラジオ、ブログなどで活躍しています。

 

ラジオ番組で休養を発表した当時、壇蜜さんが語ったところによると、体調不良の原因は祖母とペットを亡くした喪失感

「もっと何かできたんじゃないか」と悔やむ日々を送る中で、不眠や食欲低下などの体調不良が出てきたそうです。

4月12日放送回で、壇蜜が当面休養することが発表された。壇蜜は「とりあえず何があったかだけ話しちゃっていいですか」と切り出すと「実は1、2年ほど前におばあちゃんが亡くなって、ペットも相次いで不幸がありまして、眠れない、食べられない状態が続いちゃって」と説明。

「今年の春くらいから一気に調子が悪くなってしまって、ラジオを中座することもあって。ついに4月くらいから『もう駄目だ。辛い』となって、事務所と相談して自宅療養だったり、病院に通ったりして、とにかく気持ちと体をちょっとずつ良くしていきましょうという意味で療養期間をもらってました」と報告した。

サンケイスポーツ ーより引用

改善のため、規則正しい生活を指導されても「なんのために生まれて、なんのために生きるのか」という疑問が湧き、逆に追い詰められてしまうこともあったとか。

生きる指針がないまま治療を続けていたところ、同年7月に一度復帰したものの翌月には状態が悪化。2度目の入院となったことを振り返り、「まさかこんなことになるとは…」と語りました。

しかし、家族に助けられるとともに、マネージャーから次の言葉を聞いて、モチベーションが湧いてきたといいます。

「待っててもらってるんだよ」ってマネージャーにいわれて。

「降板じゃないよ」っていわれたのが一番強かったです。

私はてっきり、休業っていうか。無期限の出場停止じゃないですけど「事実上の降板だろうな」っていうのは、あえて聞かなかったんですけど…ずっと想像してたんですね。

でも「違うよ」って病院でいわれて、そこからはとにかく退院しようっていう気持ちになりましたね。

大竹まこと ゴールデンラジオ! ーより引用

と出てきました。
 
それにしても、秋田・横手のおばあちゃんがお亡くなりになったのって随分前の話だと思ったのですが・・・
うちのすぐ近所に、その横手のおばあちゃんと女学校で同級生だったおばあちゃんがいらして、しょっちゅう話を聞いていましたけれども、もしかしたら、こちらのおばあちゃんのほうが先に亡くなったので時間感覚が間違っているのかもしれません。
 
 
 
フクチッチで「場面緘黙」という症状について放送しています。
コミュニケーションの力が無かったのは、自分の感情を抑える一方の生活で何もかもを我慢していたし、

小学校5年生の頃に、追い詰められて憤慨して爆発のような精神状態に陥るまで、
言葉でそういう感情を表す力は一切なかったから、只々泣くことしか出来なかったのでしょう。


ワタシが、今の時代に生まれていたら、物凄い数の病名・症状が複雑に絡んでいるカルテが出来上がっていたことでしょう。