旅に出るならどこへ行きたい?

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「冥土の旅」以外だったら、どこでもよいのですが・・今は日帰り旅行にさえも出て行く日程が取れません。
理想はベルサイユ宮殿の鏡の間行きとかライン川下りの旅ですが、この頃では、逆に、別に、そこには行かなくてもよいような気分になってきました。
 
 
 
今日は旧暦四月(小)十九日 中潮 東京浅草三社祭 奈良春日大社・興福寺薪能 伊豆下田黒船祭(~18日) 七赤 仏滅 きのと・とり 廿八宿は「婁」の金曜日
 
 
 
鉢植えの花に水をあげに玄関に出て行って、種が出来るというキャベツの花を漫然と見ていて家に戻ろうとしたら、


今はもう主の手が入っていないお隣のお庭にいろんなものが咲いていることに気が付きました。
随分と外来種がはびこってきています。
 
 
 
 
 
 
今日、午後からは横手市十文字の書道教室に行って仮名文字の清書をしないといけないのですが、
夜の地元の支部で今月・二回目の一般部練習もあるので、午前中は体力温存もしておかないと…
それでも、調理や掃除と洗濯などの家事もしないと・・
そういうのをちゃんと毎日こなしていらっしゃる主婦の方のパワーって、ものすごい=偉いですね
 
 
 
沖縄・奄美ではなく、今年は真っ先に九州が梅雨入り・・という天気予報の時間帯のニュースが入りました。
 
 
 
今日の探検ファクトリーは、朱肉の要らないハンコ(シャチハタ)の工場だそうです。
印面は、ゴムとカーボンと薬品の混合物からできている・・・そりゃ、そうなんでしょうね。柔らかい素材ですものね。
ゴムに大量の塩を混ぜて練り合わせてた荒い目のと細かい目の二種類のゴムを張り合わせて、印面にするのだそうです。
塩を洗い流した後のゴム板に文字を掘るところが不思議です。レザー処理なのでしょうか?
印面に漢字8文字まで入れられるこのボディは、シャチハタ・ブラックですよね。
 
今、ハンコ・レスとなる社会の方向がある中で、たくさんの種類が・・・
1965年(昭和40年)11月 - 看板商品となるインキ浸透印「Xスタンパー」発売
スタンプ台から始まった商品が、シャチハタをゴムがつぶれにくい素材のBlackになって、今は電子印鑑に?
個人のハンコのシャチハタ・・・懐かしいですが、私はあのゴムのぐんにゃりとなる感触が嫌でした。
逆に、硬いハンコを内蔵して押す「半蔵」を愛用しています。
アイデア商品の現在
ねじ締め確認の立体製品に使うモノや、紙おむつに押せるスタンプ、手洗い練習スタンプ・・・いろいろあるものですね。
実印以外の認印が必要ないような社会となっても、こうやって「必要なモノづくり」という企業努力でイキテいくんですね!
 
 
 
お昼に見た「朝の連ドラ」・・・女子師範学校の制服は、私たちが学んだ時代の中・高校の制服に似ているような気がします。
ただ、生地が・・・今どきの薄い生地なんですね。スタイルが(ウエストへのラインもしっかりあって)すっきりしています。