こんにゃくを使った料理教えて!
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私は、料理らしい料理はしないからなぁ・・
こんにゃくを購入する習慣も、もちろん作る習慣もありません。
きがついたら、もう、土曜日になりました。
先週、6月号の本が届いて、もう一週間がたつんですね。
子どもたちの6月号の課題の練習が、今日から始まります。
私は…まだまだ書ける気がしません
左に90度回転してしまいましたが、創作・漢字の部のお手本は、他流派の先生の手によってもう出来上がっています。 流石ですねぇ!
やわらかい筆で、濃いめの墨を使って書かないと、こういう線質は出てきませんからね。
まだ、書いていただいた謝礼分のお金を払っていないのに、ここに掲載しても良いものでしょうか? そういう疑問が残りますけれども・・・てへっ。
創作・仮名の部のお手本も・・見ただけで、ため息が出てきます。
これらを参考にして、どのように、自分の作品づくりをするのか・・男先生の書いてくださった文字を、私の手で書くと、逆に、角ばってしまって、味もそっけもなくなって、しまいには風味・味わいさえも無くなってしまいます。 悲しいことに・・性格が現れるのだそうです><:)
漢字のほうは、隷書体でチャレンジしようかな・・と思っていたのですが、隷書体は一文字を書くのでも集中力と体力を使うので、無謀すぎることなのかもしれません。
考えこんでいるばかりで、実演練習が少なすぎるので、実力が伴っていないのでしょう。
仮名のほうは、これだけの数の文字をそらんじるほどかけるのかどうかが鍵になることでしょう・・その覚えるだけの段階でさえも出来るのかどうか疑問なので、それに表現力を求められても無理なんです。
いつもの14枚を全部仕上げるためには、チャレンジあるのみなんですから、無理をしてでも、とり組まなくっちゃね・・・外にめぼしいことはしていない人なんだから。
さて、今夜の会場準備で軒(じゃぁなく・・・欄間の下のところ部分の名称ってなんだっけ?)を「きりん」でもち上げて、動かなくなっている障子を滑らせて、テレビを奥の部屋に移動しないと手前の部屋の空間が足りなくなりますから、体力があるうちに作業を始めないといけないですね。
昨日、書くことを始めようかと思ってだけはいたので、大きな下敷きや全紙や条幅などの道具を一度出したのですが、そういうモノも片づけておかないと・・子どもたちのために場所・空間をあけないといけないから、今日は大きなものを書いている訳には行きませんが、できればボールペンや鉛筆を使って書いてでも文字を覚えないと、提出できる可能性のある大きな紙をただただ無駄にするだけで、出せるものが一枚もないことになりかねませんから。
秋田さきがけWEBニュース
臨時雇用の方々を含め、従事の方々・・一日中・たいへんなんですよねぇ。
200人ぐらいの方におんなじことを繰り返し伝えて、それ以外にも質問に答え…凄い忍耐力




