densukeさんの島にいったのですが、お手伝いできる機械が稼働していなくってなかったので、立ち尽くしていらっしゃったkaoさんの島に行かせていただいたのですが・・ざんねん、お手伝いはできませんでした。
仕方がないので南下して、鑑賞・・うちには、ない施設なモノで、ついつい・・・でも、さみしい・・一人が好きなのひとりっこ、ほんとはだめなの甘えっ子・・・っていう歌詞が、そのむかし・・なかった?ちがっていたら、ごめんね・ごめんね!