地プロのレポートやりましたか>NID生
僕はまだですが。
今日は大学行っても良かったんだけど、まあ良いかなというすごい理由で行かず、家で作業をしてたりネットしてたり。
夕食食べたあとはひたすらネットっていうネクラな感じでしたが、CNET Japan Blog - ギートステイト制作日誌:あるギートの1日 などのエントリを見つけられたのが良かった。
このエントリを見て改めて思ったんだけど、特に建築な分野の人はこういう現実味のある先の話を真剣にしなきゃだと思う。
やっぱり、デザインとかは その時代の人間の生活と噛み合っていないと成立しないだろうし、そうすると近い未来のテクノロジーや生活様式を見越した上で提案されるものじゃないと、スパンの長い建築な分野は特に、あとの変化についていけなくて結局スクラップされてしまうんじゃないかとか。
そう考えると、先のエントリで触れられてた2045年(今から39年後。1985年生まれな人が65歳60歳でした)この世の中の全てのものがどう変わり、どう変わらないのかを考えるとすごい楽しそうだ。
ちなみに、これを見てるKDやNIDな方々は、自分の分野が、とりあえず2015年(9年後)にはどう変化してそうかコメント欄にでも教えてもらえると楽しそうです。