こんにちは🌞
佐藤智広です!
『劇団「忍たま乱太郎」長屋物語
~五年生、きのうも今日もあしたもの段~』
2026/3/9(日)に無事全公演が終了いたしました!
未だに「あれは夢だ」と言われたら信じてしまいそうなぐらい夢のような時間でした。
夢のような時間。
そのような時間を得ることが、人生で何回できるでしょう?
おそらくそう多くは無いはずです。
景色・音・味・匂い・喜び・怒り・哀しみ・楽しみ等、それら全てに幸せが詰まっていました。
余す所なく感謝しても仕切れません。
あの瞬間、いや、思い出している今この瞬間も、幸せな記憶として残っていくことでしょう。
では・・・
普通の時間。
そのような時間を得ることが、人生で何回できるでしょう?
そしてその時間は、夢のような時間と何か違いがあるでしょうか?
"普通とは何か"などという哲学的なことを問いたいのではありません。
もっと単純に、一瞬一瞬が夢のように感じられたら、その様に思えるような感性を持つことができたら、自分が考えている以上に毎日が幸せになるのではないかと思ったのです。
それは
そんなに簡単なことでは無いでしょう。
そんなに難しいことでは無いでしょう。
様々なことに触れ、様々なことを考え、その度に己の一瞬一瞬を振り返り、感じ、輝かせる。
輝かせるかどうかは自分次第。
輝いた瞬間が多ければ多いほど、人生は楽しく豊かなものになるでしょう。
そしてその輝きは、誰かの輝きと繋がって1つのものを作り出すことでしょう。
そうして出来上がったものを、我々は"夢のような時間"と呼ぶのだと思います。
と!
長々と書きましたが、まとめるとですね!
人生楽しきゃなんでも良い的な感じです!
へへっ!
とにかくもう本当に楽しかったし幸せだったしまたやれるし!
最高っ!!!!!!!!
良かったら、また覗きにきてやってください!
それでは今日はこの辺で!
佐藤智広でした☻




