さすがプロは唄上手いよね(メジャーでCDとかも出している人)
そんな疑問を持ったことは無いですか?
私も色々考えました、私なりに出た答えは、
自分専用の曲を作っている(作って貰っている)、当然キー高さもその人用
宅録、配信、そもそも機材が違う。
数百万。数千万の機材。
凄いよね、リアルタイムで音の補正までしてくれる
4畳半でギター弾いて唄っているのとではわけが違う
そんな人の唄を真似して同じキー、同じ唄いまわし、なんてそもそも出来るわけがなく、キーの高さが違うだけでも声出ない、上手く歌えないのは当たり前。
今 ギターを弾いて誰のために唄うのか?
お金を稼ぐ人? それは別として
趣味の範囲でギター弾いて配信、誰かに聞いてもらうためのミニコンサート。
これって、自己満足の世界なんだよね。
人に聞かせる前に、自分に聞かせてる、自分が1番のファン。サポーターは自分なんだって事をね。
気持よく歌えるって事、幸せを感じれるのが1番じゃないかな?
プロと言う人のまねをして唄えたとしても所詮2番手、自分の唄をそしてメロディーを奏でよう。
(ちなみに歌まねをしている人を否定してるわけではないのであしからず)


