なんかカラダが怠い | 日々の備忘録

日々の備忘録

二度と同じは無い瞬間瞬間、思ったこと、感じたことを綴っていきます

昨日、早朝からお隣りの独居の高齢男性がチャイムを鳴らし熱があると言ってマスクもせずに来られた(過去にも幾度と熱があるとか、救急車を呼んで欲しいと深夜や早朝に来られた)

熱は何度ですか?と尋ねるとまだ測っていないと仰る

勿論高齢の方ですから何かあればと心配だが話し口調はしっかりしており急病とは感じられない

ただコロナ感染だったら嫌だなあとつい自分のことを考えてしまった

一旦、男性の玄関まで付いていき、体温を測りましょうと伝えて戻ってもらった

その後は私の家族に任せて、私は急いで仕事に向かった(その後、家族から聞いた話しでは熱もなく落ち着いたそう)


私はその仕事後、自宅までランニングで帰宅


万博公園の外周や箕面のオシャレな通りなど初めてのコースをのんびりと走ったが長い間サボっていたツケもあり腸脛靭帯が少し炎症を起こしたみたいで膝の痛みが辛かったです


今日は休みで


また映画

キャストの演技やセリフで映画の世界に入ってしまった

この手(ネタバレするので言いません)の映画は私にとって毒かも

親友と重なり途中で心がなかり辛くなってしまった


終わったらすぐに帰ろうと思っていたけど沈んでしまった心にはアルコールで逃げるしかないのです



って言っても2本だけ

店を出たらやたらと身体が怠くなってきました


隣りの男性のせいか

しごおわランのせいか

映画のせいか

ビールのせいか

分からないけど何か疲れたから今日は早く寝ます