ずいずいずっころばしの解釈にあたって

 

 

 

この唄の解釈をした当時、2008年となっていますから、今から11年前になります。私は、もっと随分前のように感じますが、記録として残っていますので、今は2019年ですから11年前になります。 最初ふと浮かんだのは、「カゴメの唄」でした。「ツルとカメがすべった」は、「つるとかめ」ですから、天皇家の唄、「ずいずいずっころばし」は一般庶民、つまり国民の唄つて思いました。 かごめの唄は他にも何人かの人が解釈されています。私は、天皇家の方達の唄ですから、私ごときの解釈は書けません。私達に一番関係のある、「ずいずいずっころばし」の解釈をさせて頂きます。この唄は、誰が作つたのか分かっていません。 ずっーーっと(時間は未来から流れてくる)とも言われたりしているのも聞いたりしていましたが、(ここでは普通に)、古来より日本の童唄として、ながーーーい、ながーーーい間、唄い継がれてきました。又日本には、昔話として子供達に語り継がれてきたお話しが沢山あります。桃太郎さんや、さるかに合戦、そして、かちかち山、竹取物語、舌切り雀等。皆さんご存知ですよね。その中には、いなばのしろウサギや、又やまたのオロチ等、神話のお話しがあります。私は子供の頃これらの話が大好きで、祖母に寝ながら何回も何回も同じ話しをして貰いました。今の子供さん達はどうなんでしょうか? そして今回、私はまさか自分が「ずいずいすっころばし」の解釈をするなんて夢にも思っていませんでしたが、1年位前からこの解釈を世に出そうと思うようになりました。それはいろんなメッセージとも思われるような顕れを見せて頂いていたからです。

それは、

1、○に十の字、振動していました。

 

2、お月様に懸るとても綺麗な虹、11月の満月の夜の事、。

 

3、知ってる人の額から飛び出した、凄いエネルギーの真っ白くてとても綺麗なヒカリ、ピカーーーーーーーッて、一瞬の事でした。

お家の中でしたが2メーーートル???、いえ!!!

もっとあったか、どうでしょう???長さは、私は突然の事でとてもビックリしたのを覚えています。

私はいつもその言葉のままで解釈します。カタカムナの世界で「アウノスベシレカタチサキ」ってあるって、ついこの前2019年7月28日の朝、気が付きました。これらの顕れに付いて私が分かる事は、次の世(千年王国)のヒナ型なんだろうと思う事だからです。神様はいつも私達人間を導いてくれていて、必要になった時に、必要な物を下界に降ろしてくれる、と本で読んだ事があります。頂いた上記の3つの事柄は近年ではなく、これらも11年前か、もう少し前かもしれません。どれが先だったのか覚えていません。その中で特に、1、○に十の字は見た後、どういう意味かを本で3回教えて頂きました。2、のお月様に懸る虹については、あまりよく分からなかったのですが、以前の記録の中に 千年王国はお月様(精神世界)の時代と書かれていたのをつい最近記録で読み直したばかりなのです。3、の真っ白い、とても強いエネルギーの綺麗なヒカリは、新しい千年王国のヒカリなのだと思います。この事があった後、ヒカリこそ飛び出さになかったけれど、どれ位後だったのか、やっぱり知ってる人でした。女の人で暫くぶりにある銀行の前の歩道で会って、立ち留まって少し話をしていた時にその額、あのヒカリを見た場所と同じ第3の目と言われる場所になにか?なにか?を感じたのでした。最初は男の人、そして後は女の人でした。

そしてつい去年、2018年11月24日、お伊勢さんにいきました。内宮のお伊勢さんよりの河川敷の駐車上に車を止めて歩き出すと、すぐ9999、4444、8888のゾロメのナンバーが、そう離れもせず止まっているではありませんか!!!私はカタカムナの勉強を少ししました。。そうです!、意味があるのです!

こんなに近くで揃っているゾロメのナンバーを見たのは始めてでした。お伊勢さんの参拝時には、特に変わった事はなにもなく、車へと戻りました。そして駐車場の料金支払いの場所へと向かいます。すると今度は目の前だったか、1台於いてだったか、1111のゾロメのナンバーがあるではありませんか!!! 1の意味は分かります。出発です。きちんと調べると「根源」から出るなのです。9は 発信 放射

、4は新しい、陽 8は離れるですが、カタカムナの先生に教わりました。8を横にすると、無限大になると、そうです。

千年王国は千年、そして無限大に続くと聞いた事があります。ある人の話でそれはもう始まっていると!!!そうです。私はこう解釈します。ノアの方舟の時の雨はもう降りだしたと!!! 次元上昇の時はいつか天の神様は「その時は誰にも言わない」と書かれていました。

去年の7月だったか、ふとユーチューブを開けると、夏至のゲートが開いたとありましたが、当時意味がよく分からなかったのです。でも今年、たまたま開いた所に宇宙銀河連盟の人のがあって、覚醒しやすい時期の時間が終わりに近づいていると、書かれていたのを見て、夏至のゲートが開くとは、覚醒しやすい時期の事だと、自分の中で解釈しました。その意味は書くと、又とても長くなるので省略します。今からは特に私達は大事に生きていかなければならないと思っています。人生の指標はモーゼが天より授かった十戒ではないでしょうか。 

今は小学生や中学生、高校生位までを特にイジメの事が欲言われています。殆どの学生さんがスマホを持っていますね。スマホは使い方によっては、武器になります。人を傷つけたり、又それらによって自殺にまで追いつめたりとか。それはいつかは必ず自分に返ってきます。神様は人間に全ての自由を与えた。でも自分でやった事は自分でしか刈り取る事は出来ないということです。これが原因と結果の法則、だから「いい事をしなさい」って言いますね!それが自分に返ってくるからです。逆に悪い事をすればそれも自分に返ってきます。そしてそれはいつかは分かりません。これは宇宙の法則の1つで原因と結果の法則と勉強しました。誰も見ていないから分からないと、いう事は決してありません。1つ私の体験を書きます。用事で富士山へ行く事になりました。そうすると自転車で歩道を走っていると歩道の横の車道に、車体の後ろに、富士山340(見よう)のナンバーが走っていました。私は「えっ、なんで神様、私達が富士山行くの知ってるの?」って思ったのです。そしたらある人の本に「人は神様のコスモ細胞が注入されている。これがなければ人は生まれてこない」と書いてありました。その細胞は人の胸の奥に必ずある」って書かれていました。それで私は分かったのです。自分の中に神様がいるっていう意味が。「天知る、地知る 己知る」です。人の為にという事は、大きく言えば地球の全てについて、小さく言えば、自分の周りの人、家族や、親戚、友達、身近な人、近隣の人達等、決して悪い事をする事ではありません。自分の我欲の為ではありません。

そして聖書にはマタイ13章24節、毒麦の話として書かれています。「熟した果実は天の蔵に入れておけ」「熟しすぎた果実は束にしておけ」と、又「新しい皮袋には、新しいお酒を入れて、決して古いお酒を入れてはならない」という言葉があるそうです。 又ある人が見た夢で、なにか行列があって2列に並んでいた。その列は天国行きと地獄行きがあって、閻魔大王さんが帳面を見ながら分けていて、残念ながら地獄に行く列には医者が沢山いて、その人達は、人の為に働いてきたと思っていたのに、なんで地獄行きなのかと口々に叫んでいた。医者はガン治療に携わっていた人が多かったようだったが、よく見ると、精神科、内科等の医者もいて、次から次へと地獄へ堕ちていく様子が見えた。地獄行きの列の中には、背広姿の人達も混ざっていて、その人達は製薬会社の社長さんだった。恰幅のいい背広姿の社長さんと、お医者さんが「お前のせいだ」「お前が悪い」と、閻魔大王の前で罵りあっていて、それはとても哀れで、愚かな姿だった。その人達の大半は、人を助ける為であったに違いありません。それが権力構造や金銭、権利欲等に蝕まれて、いつの間にか人の命より金が大事になり、その上自分は先生で「偉い」のだと思うようになるのですね。勿論そのようにならなかった、本当の意味で「偉い先生」もいます。しかし地獄に堕ちる事になってしまう医師は、悪魔の囁きを聞いて、いつの間にか自分も悪魔のようになってしまった人達なのです。それから、次から次へと地獄に堕ちて行くお医者さんや、製薬会社の社長さんに「人の為、人の為」と私は叫びました。そこで夢は覚めました。それが平成25年の元旦の夢でした。という事が書かれていました。

天の神様は人の行いによっては、その人に印を付けているそうです。あの世は、地獄はなく、それは人間が作ったものだと言われていますが、霊界の事を言うとその人は死んでしまう。とも書かれていました。又ある本には、自分達の利権や我欲を貪り、人々には表面だけを繕い理由を正当化して、人々を不幸にした人は石ころに生まれる。と書いてありました。天の神様はそういう風な人達には印を付けてあるそうです。又チベットでは昔、ミミズやいろんな小動物を見ると、自分達のご先祖様かもしれないと言って大事にしたと、テレビで放映されていました。今はチベツトもすっかり変わってしまいました。子供の頃、人は悪い事ばかりをしていると次の生には必ず人間に生まれるという保証はないと聞いた事があります。又必ず人間に生まれる事が出来る?という宗教もあるようですが。人は死んで肉体が無くなり魂だけになると、49日の間アカシックレコードで、生まれた時から死ぬまでを見せられる映像で、相手に与えた苦しみを、そのまま自分が体験し、肉体のない自分の苦しさは、まるで地獄に落ちて行くようで、とても辛く、その時助けてくれるのは、自分を守ってくれている守護霊さんだけとも、読んだ事があります。私自身祖母の49日の法要で、家族親戚がいる中で雑談している時に祖母が笑っている顔がみえました。又去年2018年7月に新家のおばさんは、100歳で亡くなりました。同じく7月に郷里に帰った時、新家のおばさんにご仏前でお参りさせて貰った時、開け放した座敷で、お線香もなにも焚いてないのに、新家の人と話ていると、お線香のような香りがし出して、それは段々強くなったり、少し弱くなったりと、そこにいる間中ずっとしていました。49日の法要は早目に済んでいましたが、新家の人は「おばあちゃんは、まだこの部屋で寝ているから」って言っていました。私にお香の香りで教えてくれたのです。「喜んでくれたのだなあ」って思っています。ちなみに私は冷媒体質でもなんでもありません。昔から言われている49日の間は、まだ自分のお家にいるって事は本当だと思います。

もう1つチップの事についてお話しします。

実際本当にあるのです。身近の人が自分の知らない間にチップを入れられて、身内にも理解されずに頭がおかしいからという事で長い事苦しんでいました。でも近年その理由が分かりました。1つは首のなかにチップが入っていたそうです。医療機械でそれは砕けて出てきたそうですが、まだ残っているのもあるそうです。今は警察の人も認めてくれるようになり、他に多くの人が同じような被害にあっていて、テクノロジー犯罪という名前が付いています。国に被害の実態を届けたり出来るようにもなってきたと言っています。

「ずいずいずっころばし」のこの唄は、日本だけではなくて、大げさですが、今の地球人類全ての人々に対してのメッセージだと思います。なにせ今回は過去何回かの地球のリセットの中で、今までとは全く違う、3千年に一度の神様の人間界含め霊界や幽界全ての大掃除だそうです。何年か前に読んだ本で、「あの世も秩序が乱れているから、キチンと整理をする」と書かれていましたが、「今はもう霊界も幽界も、静まりかえっている」「後残っているのは、人間界だけだ」と。信じられるでしょうか?。信じられない方はそれでもいいそうです。無理に人を変える事はできません。神さまは人間の自由意思には決して踏み込まないそうです。その人がそう思った時が信じられる時だからという事だと思います。これからは特にモーゼがシナイ山で授かった十戒の教えの基本を参考に生きていかなければならないのではないでしょうか。この世に善もなく悪もないと云われます。善の行いで善を知り、悪の行いで善を学ぶそうです。今回のアセンションは、悪もヒックリ返してアセンションを行うとも書かれています。これからは、人間には想像できない事が起きるとも言われています。いろんな事が起きても振り回されないで、他の人々と協力し乍ら笑って楽しく生きて行く事が大事と書かれています。もう地球のアセンション(次元上昇)の時は始まりだしました・・・・・・・

 今まで私達にいろんな体験と必要な事をお教え頂きました事を。そして今回このような機会を頂いて、「ずいずいずっころばし」の解釈や、又この手記を世の中に出させて頂く事を、天の神様に心より感謝と御礼を申しあげます。

ありがとうございます。!!! 又私達はいつもこれから起こると言われている事柄に関して書かれている沢山の本で、沢山の知識を頂きました。そしてこれらの著書の皆様方と、いろいろお教え頂いた皆様方に心よりの感謝と御礼申しあげます。ありがとうございました。!!!・・・・。人の想念や行いは地下のプレートに作用するそうです。住んでいる地域に一人でも覚醒した人がいれば、そこの地域の人々は救われる。とも書かれています。又反面、家族や伴侶とも別れ別れになるという事もあるそうです。神様は「仏心はないって!!!」 一人でも多くの方が魂を上げて覚醒され、地球のアセンション(次元上昇)という波に乗れますようにお祈りしています。アセンション次元の人選は神様が行うと書かれていました。