残暑お見舞い申し上げます。



ハメリンです。




えー昨夜京○の送り火みにいってきました。



誰と?



ズバリ、○大院生23歳!(24歳の学年)


名前はマッケン。



どこで出会った?



○田のアイリッシュパブで隣の席だった。



この日内定が決まった彼は、院に進まず一足先に就職した後輩にお祝いしてもらっていた。



そしてこの二人が声をかけたのが、横でクダ巻きながら飲んだくれるアラサー、



ハメリン、リンゴ、チコリコだったというわけだ。



マッケンとハメリンはこれがきっかけでご飯にいくようになった。




一回目は○田で。



互いに微妙な緊張感に包まれていてあまり盛り上がらず、




にも関わらずマッケンは「帰りたくない」と言い出しひたすらめんどくさいだけの夜だった。



これだから年下って、、、、と心のなかで何度も一人ごちった



もちろん終電にのっけてあっさりと帰ったのは言うまでもなく。




問題は二回目。



前回会ってから約2週間後マッケンからメールがきた。



マッケンMail「今夜焼肉いきませんか?」



マッケンはもうないなーと思っていたハメリン。



しかもマッケンの言う焼肉は京○の焼肉屋のことだった。遠い。



ところがハメリンの返信は「いいよ」だった





明確な理由は二つ。



たまたま焼肉がめっちゃ食べたい気分だった。(ツイートで焼肉食べたいとつぶやいたほど)



この夏どこにもいっていないハメリンはなんとなく京○にいきたい気分だった。




明確な気分、二つ。





不明確な気分、、、、今から考えるとやはりもう少しマッケンを知ってみたいという欲があったのだろうか





とにかく二つ返事ですぐさま電車に飛び乗ったハメリン。




時刻はすでに7時半を回ろうとしていた。



京○に到着した頃には8時半。



店に移動して9時。



終電は11時半。



十分だ。




予定通り8時半、マッケンと合流。




楽しく焼き肉を食べ、軽くバーで2杯ほどひっかけ、




あっさりと終電で帰った。





しかしなんと、ハメリンにとってこの日は楽しかった!!




会話も弾んだ。




焼肉の焼き方に多少のこだわりがあるハメリンはわかってないマッケンに教えてあげた。




マッケン「ほんとですねーー!今まで食べた中で一番おいしい焼き方です!今度からはこの焼き方でいきます」




マッケンはとても素直だった。





あまりの素直さに奉行ぶってウンチク言ったこっちがなんだか恥ずかしくなってしまい




ハメリン「鍋とかまったくできないねん。焼肉だけ気になってしまって、、」




と意味不明に墓穴を掘った。





焼肉店をでて歩いているとホストがいた。




マッケン「やっぱりあんな髪型がいいんですか?」




ハメリン「え!今はあんなんいいとちっとも思わへんけど」




マッケン「でも僕なんてクルクルパーマ糞オバケですよ!」



マッケン「おまけにオヤジ剥げてるんでスカルプDを注文しようかと思ってるんです。こんなんどうですか?」




爆笑!!ハメリンツボってしまった。




この瞬間からハメリンはマッケンに対して一目おくようになる。




もちろん焼肉屋でも楽しかったからということもある。



このあとバーでも盛り上がって、、




笑わせてもらった。




気に入った!と思った。



それから2度ほど友達含めて会った。




ますますいい!と思うようになり




ついに河原から送り火を見るお誘いに応じてしまった。



つづく











えーー、このたび晴れて30歳を迎えました、ハメリンです。



抱負。



煙草やめたい



英語ペラペラなりたい



考え方、一皮むけたい



以上。



残念なことにまだ結婚したい、誰かと落ち着きたいとかは今のところ願望としてはございません!!

ハメリンです音譜



もう、韓国語のネタ、つきました




ディープな韓国旅行もついに最終日となった




疲労困憊のハメリンは早く日本に帰りたくてしょうがなかった




だからなのか最終日の記憶が曖昧





憶えていることを箇条書きにすると、、、






チロリンは一人ででかけた




チコリコとリンゴと明洞で冷麺ランチした





チコリコはハメリン達より早いフライトなのでランチの後別れた





リンゴがスムージーの特大サイズを買った直後にベンツにひかれた

※手がミラーに当たった程度だが買ったばかりのスムージーがリンゴの革ジャンに飛び散った




ハメリンがそのベンツを追って話をしようとしたけど運転手はハングルしか話せず話にならなかった

※お詫びのしるしかウエットティッシュをくれた




チロリンから携帯に着信。2泊延泊して帰りたいとのこと。




チロリンに正直呆れたけど大人なんだししたいようにさせることにする




空港へのバス停でオンダルと落ち合うがすぐにバスがきたのでゆっくりお別れできずあわただしい最後。

※ちなみにこの日オンダルのお守りはチロリンに任せた。二人はお茶をしていたらしい。




オンダルと、何故かチロリンに見送られハメリンとリンゴは空港へと発った





空港につくとオンダルから着信。「すぐに日本に会いに行く」だそうです。





飛行機にのりこみ放心しているとリンゴから「ハメリン白目むいてるよ」と指摘がある





心身ともに極度の疲労を感じていたため無意識のうちに白目をむいていたらしい





帰国後パッチが車で空港まで迎えにきてくれた




車にのりこむとすかさずパッチに「ラリってるみたいな顔してるで、大丈夫?」と言われる。





相当やばい。





チロリン、、、、どこに泊まるんだろうか。





こうしてハメリンの三度目の韓国旅行が幕を閉じた




帰国後も色々あります。




またアップします!














ハナ・トゥ・セ(イチ・ニ・サン)



ハメリンです!



つづき



しょうもない修羅場に巻き込まれてしまったハメリン達。



しょうもなすぎてシリアスにはなれず、



リンゴの一言でどんなおもんないギャグでも笑ってしまうゲラモードに突入してしまった。




ついに耐え切れなくなったオンダル、無言で部屋を去ろうとした。




ハメリンこーいう男あんま好きちゃうねんなー





無言でアピってくる奴。




わざわざホテルまで乗り込んで人の旅路を邪魔してまで存在をアピってきてくせに



今度は去ることでアピろうとする。



しゃーないな。




ハメリンはオンダルの後を追った。




部屋を出て、ホテルの廊下にでたらオンダルはちょうどエレベーターを待っているところだった。




ハメ「下の部屋いこう」




そしてもう一方の部屋へ二人で入った。




フロントにビールをオーダー




ハメ「さて、あなたはなんで怒ってるの?」




オン「チェホは友達じゃない。」



ハメ「あのさ、私はわざわざ韓国まできてるから観光もしたいし、そして友達も一緒やから気もつかってる。チロリンはチェホに会うために私らについてきた。妹は関係ない。だからクラブにチェホ呼んでもいいって言ったんやで?」




オン「わかってるよ。だけどチェホはもう友達じゃない。永遠に。」



ハメ「、、、ほんまに子供やな。いつも僕はすでに26歳(日本では24)だから立派な大人だ。って言ってるけど、あなたはほんまに子供。私が友達にも、あんたらにも気を使って立ち回ってるのがわからない?はっきり言って疲れてるねん。」





イラっときすぎてオーバーに言った



ハメ「そんなに二人きりになりたいなら日本にきたらいいやん。そしたら二人でデートできるよ。発想が子供すぎて呆れる。今すぐチェホに電話して仲直りしないともう知らんから」



そしてオンダルに目の前でチェホに電話させた。



ハメ「ハングルやったら何話してるかわからんから英語で話してな」



そして目の前で「君と僕はずーっと友達だよ」と言ったのを確認させてもらった。



よし。




つーか、友達やめる気なんてないんちゃうの?



ラブラブができなくてスネとるだけちゃうの?




ふと、オンダルの白いジャケットに目をやると2つあるボタンの1つはとれかけで、もう1つは完全にとれている



ハメ「それどうしたん?」



オん「チェホがクラブに行ったって聞いたとき怒りに任せてボタンつけたまま開いたんだよ」



と、何故か得意げにジャケットを開けるそぶりをしてみせる。




あのーーー、、、まったくかっこいいとか思わないんですけど、、、、。




逆にそんなしょーもないことでそこまで怒ったことにドン引きしたんですけど。




今回韓国にきた初日から二日目の夕方までにかけてときめいていたときは、



万が一、このようにホテルの部屋に二人きりになったら流れに任せてもいいかなーなんて思ったけど





今はまったくその気がなくなってしまっていた。




ダセーなこいつ、、、。とさえ思った




また生殺しせなあかんのかーー。ハメリンもしたくないねんで?




決して生殺しが趣味なわけじゃない。




その気がないだけのこと。




ハメリンがノーセックスを心に決めていたその横でオンダルは愛を語りだした。




オン「結婚してほしいと思ってるんだ」




ハメ「そーなんだ」




そしてオンダルは自分のネックレスとピアスを外しハメリンにわたしてきた。



オン「これは僕のすべてなんだ。母にもらったものなんだ。受け取ってほしい。」




ハメ「え?」



釜山式の求婚スタイルらしい。



てか、また結婚とか簡単に言っちゃってるよー。アイタタタタ、、、、


ハメ「受け取れるわけないやん。お母さんからもらった大切なアクセなんでしょ?それにいらないよ。迷惑だよ。だって他人の大事なもん預かって、なくしやしないかと不安が増えるよ。ストレスにつながる」




オン「、、、、、」



そらそうだろう。そんな言い種されてなえるだろう、言葉もでないだろう。



だけどハメリンにはやりたいからそこにもっていく雰囲気つくりの一環にしか見えなかった。



そうじゃなかったとしても、使い込んだアクセサリーなんていらん。



釜山式の気持ちの表し方って言うけど、はっきり言ってそんなんただの自己満足やん。



いけてない、、、、全然嬉しくないってわからないのか?



釜山ガールが気の毒だ。




オン「わかった。自分のアクセサリーを渡すのは諦めるよ」



ハメ「よかった」



そこから再びしばらく愛を語るオンダル。



どんどん眠たくなっていくハメリン。




もう朝の5時くらいちゃうかな?



そしてオンダルついに「べつの部屋にうつらない?」と言い出した。



きた!でも残念だね。ハメリンを誰だと思っているんだい




ハメ「うつりたくない。どうして?」



オン「ここには君の友達の荷物もあるし、、、、」




ハメ「気にしないで。さあ、寝よう」




そういってハメリンはベットに(かけ布団の上から)横になった。



するとオンダルがハメリンの上にまたがってきた。




そしてキッシングを何度かしてきた。




うーーん。何にも感じない。やっぱ無理やな




するとオンダル、ハメリンの上の服を脱がそうとしてきた!




すかさず服を戻す



ハメ「何やってんの?」



オン「ごめん、、、、」



ハメ「いいから、さあ、ここに横になって。朝だからもう寝よう」



オン「幻滅した?」



ハメ「してないよ。大丈夫。おやすみ」




そして速攻眠りについた。






次おきたら朝の11時頃?リンゴが部屋にいた。




ハメ「おはよー。オンダルは?」



リンゴ「こっちに戻ってきたらオンダルがでてきてビックリしたよ。思わずなんでいるの?っていっちゃったよ」



リンゴの話しによると、彼女は朝8時頃?にチコリコとチロリンの部屋で目覚めてこちらに戻ってきた。



そしたらオンダルがでてきて中に入れてくれたけど、そのまままたベッドに戻って寝ちゃった



暗い部屋、ベッドの上にハメリンとオンダルが寝ている。



ベッドの横に座り込んで途方に暮れたリンゴはチコリコに電話をして相談。



結局オンダルを無理やり起こして帰国の用意があるからと出て行ってもらった、とのことだった。




オンダル、、、、また起きてからリベンジするつもりやったんかな。




なんせいけてない。。改めて思ったね。




そんなこんなで、最終日!つづく







ハメリンです音譜


怒涛のkoreaネタ絶賛UP中なんですが、少しはしやすめに久々のお茶子ネタいきますにひひ



お茶子と飲みにいくといつも不自然なことが起こる。



特にお茶子が酔っているとき。



そしてメンズがいるとき。



昨日のことでした。



ハメリンのノミニケーション活動で知り合った43歳バツ1フリーの金持ち投資家トシーと



トシーいきつけの車屋のディーラーディラン(34歳バツ1フリーディランだが日本人です)



ハメリンとお茶子で食事会してました。



グルメなトシーにオススメイタリアン連れてってもらい、



美味しいご飯、美味しいワインを堪能してました。



お茶子を二人に紹介したわけですが、トシーはすぐにお茶子のことを気に入った。しかもかなり!



ディランは少しかわっていてつかめないタイプ。



トシーがお茶子にデレデレなのでディランとハメリン、トシーとお茶子というペアになっていた。



単なる食事会という設定だったのだが、お茶子に会ってテンションあがりまくりのトシーが



トシ「俺はお茶子ちゃんがいいけど、ディランはどっちがいいねん?」


と言った。


そしてディランは気をつかったのか



ディラン「ハメリンちゃん」


この瞬間ハメリンは嫌な予感がした。



お茶子スイッチが入る音が聞こえた気がした。




そもそもハメリンははじめからトシーやその周辺で出会いを求めていたわけではないので



会食がスタートして間もなく彼氏がいることを公表していたし、ディランも多分女性には苦労がなさそうだし



がっついてる感じもなかったのだが、、、







さて、楽しい会食もドルチェ&エスプレッソで締まり



飲みにいこうかということに。




トシーもディランも車できていたのでトシーの車にお茶子、



ディランの車にハメリンでバーに移動することに。



バーに到着。カウンターに4人横並びに座った。



トシー・お茶子・ハメリン・ディランの順。




ワインを飲みすぎて結構酔っていたハメリン。



ジントニをオーダーするもしばらく水を飲んでいた。



たいして話も盛り上がらず、、、、



トシーは一人でテンションたかかったが。



話題もなくなってきていて、ハメリンの彼氏の話しとかする始末w



そのバーで1時間半くらいたったとき、お茶子が友達に梅○で飲んでるからこいと呼び出しをされたと言い出した。


でも急いでないからすぐに行かなくてもいいとのこと。




ハメリンはこんな時間から誰やろう、まあお茶子にありそうなパターンやな、と特に不振感はなかった。




そこからさらに30分くらい飲んだ頃、ディランが明日朝早いから帰ると突然言い出した。



たしかに、少し前から無言で眠そうにしていたディラン。



ハメ「そうですか、ほなおつかれさんでした」


てっきりディラン一人で帰るもんやと思っていたら、突然お茶子が「じゃあ私もそろそろ、、、」と荷物を片付けだした!!!



はい!??え!何?もしかしてまたいつものやつ!?でもいつの間に、、、?



っていうか、トシーと二人きりで飲みたくないし!



ハメ「ハメリンも帰りたい」



ということでお開きの方向へ。



トシーがハメリンとお茶子を送ってくれるといっている。



しかしお茶子は「いいです、わたしタクシーで梅○までいきますから!」と結構潔い勢いで断っている。



おかしいな、、、タクシー代うくし、おっさんなんて利用してなんぼーの考え方のこのお茶子が、、、。



さっきディランが帰ろうとした時お茶子がタイミング合わせたのはただの偶然かな、、、?



偶然かもしれん。タクシー代もおしくないほどトシーがきもいって思ったのかもしれん。



はたまた梅○で待ち受けてる誰かさんがタクシー代だしてくれんのかもしれん。



ハメ「お茶子、送ってもらいーや。タクシー代かからんし」



お茶「、、、、うん。」




ディランとトシーの車は駐車場に隣同士にとめてある。




ディランはディランの車にのりこむ。



そしてお茶子が「ハメリン助手席に座って。さすがに二度目は、、、」



と言ってきた。だけどお茶子は梅○やし、ハメリンは家ちかいし、ハメリンが助手席座っても結局一緒やん。なんかやっぱり変やなと思った。



なんかやっぱりお茶子変。まあいいや。と助手席に乗り込んだとき、デュランが自分の車の窓を中からコツコツと叩いてお茶子に合図を送ったのをみた気がした!



やっぱりなんかあるでこの二人!!!



確信に近づいてきた。




デュランの車とわかれたトシーの車はハメリンの自宅方面へ向かった。



ハメ「地元バーに寄ろうかなーーー!」



お茶「じゃあ、トシーさんもハメリンとそこいったらどうですか?わたしタクシーで向かいますので」



トシー「いいよ、俺もう飲みたくないし梅○まで送るよ」



ハメ「やっぱり家帰るわーー」



結局ハメリンの自宅まで送ってもらった。



そしてお茶子は助手席に移動。ほらね、二度手間やん。



二人とバイバイして帰宅したハメリン。



うーーん。なんかやっぱり変。



トシーもディランもどーでもいいけど、お茶子の不振な動きはさすがに気になったハメリン。



お茶子にメールする。



ハメm  大丈夫?今からは誰と合流なん?



お茶m  大丈夫ー!



ハメm  おけー。○△氏?



お茶m  ちがうよー



ハメm  そういや彼事情はどうなん?



返信も曖昧なもんで納得がいかんハメリン。



そこへお茶子から着信



お茶「今車おりたー。JR○阪で下してもらった。っていうかわたし誰とも約束なんてなかってんほんまはー」



ハメ「え!?どういうこと???」



お茶「トシーに送ってもらって家知られたくないから一人で帰りたくって梅○いくふりしてん。」



ハメ「そーやったん?ごめん、空気読めてなかった。そんないややったんや。でもトシーそこまでややこくないと思うよ」



お茶「わたしもそう思うけどねー。まあいいや。せっかくここまできたしこれから新○でも行って飲んでくるわーー」



ハメ「わかったー。無理してトシーと連絡とったりしなくていいからね。別にハメリン気にしないよ。そういえばデュランは大丈夫やった?」


お茶「大丈夫ー。」



ハメ「そっか。ならいいけど。今日は遅いし気を付けて飲んでね!じゃねー」



やっぱりおかしい!!!



だってさーーー家知られたくなくてわざわざ飲んでる途中から予防線はるかーーー!?



しかも男性に警戒心全然ないお茶子が!!!



それに家知られないもっといい方法ほかにたくさんあるだろう!



あと、デュランのこと聞いたときのこと、


二人はほとんど絡みなかってんから、



お茶「あの人とは絡みないしーなんで?」



という反応を期待していたけどただ一言「大丈夫?」と。



どれもこれも怪しい!



ハメリンに隠し事するってことは、デュランとコソコソなにかがあったに違いない。



っていうかお持ち帰りしたかったなら言ったらいいやん!



こんな回りくどいことせんでもやなぁ、、、、。



趣味?なんかしらん。酒乱?なんかもしらん。



なんせお茶子は酔っぱらったらハメリンいてもお構いなしに男性に突撃する。



しかもハメリンにわからんようにしようとする。なんで?



ほんであとから「向こうからしつこくされてー」ってハメリンに言うの?



変な趣味。




今頃はデュランとお茶子は新○で飲んでいる。そしてきっと、、、、



と直感で思ったハメリン。



二度手間にも関わらず助手席にのらんかったのはデュランを意識したから?



そういやバーで最後の方、ハメリンを挟んでお茶子とデュランが話してるとき「私おっぱい体操してる」って言ってたのはアピールやったの?


いずれにせよいつの間に手をうったのかほんまに不思議!!ハメリンがトイレいった隙に言うてもトシーいるしなぁ。



手品師みたいやな!デュランーからお茶子になんかしたとしても、その前にお茶子がなんかしらの誘惑をしかけてる可能性あるしね。



念のため



ハメm  明日仕事なんやし早くお帰りよー



とだけメールして友の義務ははたしたということに。




そのあと色々思い返した。お茶子と行った飲み会について



実は千鳥はお茶子にしつこくなんかしなかったんじゃないか。とか



カジオもお茶子にしつこく連絡しなかったんじゃない。とか



地元バーの外人や、若干から飲んでるとき言い寄られたとかもそういや言ってたな。



あれは言われた時点で信用してなかったけど。



他もいろいろ、お茶子と飲むたびほぼ毎回ある違和感はすべて正しかったんじゃないか、、、。




彼女は本当は心の病におかされているのかな、、、?大丈夫かな?



ここまできたら一種の病気やねー



好き勝手に行動するから変な人紹介でけへんなぁーーーかなり危険やん。



だいたい泥酔してるし。



付き合い方考えよ!