参政党の依頼にて、千葉県柏市でワクチン後遺症をテーマに講演させて頂きました。

(ちなみに聡美医師は参政党員ではありません)

 

 

 

満員どころか立ち見の方が出るほどの大盛況!

コロナワクチン後遺症への関心の高さをうかがい知ることができますね。

 

 

 

当院にはコロナワクチン接種後の体調不良を訴える患者さまが、全国からいらっしゃいます。

その数100名以上。

 

 

 

講演会では、コロナワクチンについての説明、そして当院の現状と対処法について聡美医師がお話しさせて頂きました。

 

また、一部ではありますが 新型コロナワクチン被害者遺族のドキュメンタリー映画

「真実を教えてください2」も上映されました

コロナワクチン接種後に、大切な家族と突然の別れを余儀なくされた遺族の悲痛な声に、

胸が痛くなりました

 

講演会で先生がお話しされた主な内容としては

 

・m RNAワクチン接種開始〜現在の人口減少について

・m RNAワクチンとは?

・接種したら体の中で何が起きるのか?

・対処法と治療法

・これから来るパンデミック政策の流れ

・私たちがとるべき選択

 

このようなラインナップで、トータル2時間半近くの長丁場でした

ですが、内容が大充実していたため時間が過ぎるのがあっという間でした

時折小ネタを挟みつつの進行で、爆笑が起こる場面もありました。

この笑顔から、楽しそうな雰囲気が伝わりますよね

 

(なぜこの時笑いが起きたのか思い出そうとしたのですが、私個人的にはあの有名な画像を先生がスクリーンに映した時では

ないかと思います・・・詳しくは【菅総理】【人口】で検索してみてください。笑)

また、コロナ後遺症の当事者の声を ということで 当院に通われている患者さま2名さまにご協力いただき、

ワクチンを接種してからの身体の状態や、どのような治療をしているか発表して頂きました。

皆さまとても興味深く耳を傾けている様子でした。

登壇して頂き、ありがとうございました。

 

9月20日から接種が開始された『xbb』対応コロナワクチン

今回このワクチンについて勉強できたことで色々な発見がありました

 

・シェディング(飛沫やエアロゾルを通しての伝播)について

・治療の基本は解毒・炎症の鎮静・栄養・免疫の回復

・腸活の大切さ、フルボ酸について

・レ○リコンワクチン、とにかくやばいです

 

また講演会の最後のまとめで先生がおっしゃっていた言葉が一番大切だと思ったので

以下転記させて頂きます

↓↓↓

 

これからの未来に私たちができること

・まずは恐れない、闘わない。私たち日本人の力を信じて!!

 
・自分で調べ、事実を俯瞰し、冷静に受け止める
・事実を周りに伝える。大きな声ではなく、疑問を投げかけるように
・生きる上での選択は自分でする

・嫌であれば「従わない」と、自分のエネルギー場・潜在意識にしっかり宣言

・個人の判断で動く(マイナンバーカード持たない。返却。NOワクチン!等)

 

個々が従わなければ、それが集団意識となり、行動となり

言いなりにならない社会の現実を創る

 

先生のお話が終わった後、会場は大きな拍手で包まれました

 

講演会終了後も、個別のご相談の行列。

 

 

ワクチン後遺症をちゃんと診てくれる医療機関は少ないので、皆さまお困りでした。

 

後遺症は確立した治療法がないため手探りですが

 

デトックスにより症状が劇的に改善されている方は多くいらっしゃいますので

 

希望を持って欲しいと思います。