下らない。いや、やっぱり嘘です。
下ります。もう、東京から茨城くらい下ります。(ごめんなさい茨城)
という事で恋に悩んでいます。
どうせこんなブログ、皆殆ど知らないだろうから書いちまうけど。
悩んでるのは告白するかどうかです。うわー。
どうすべきだと思います?って、知らないですよね。
自分でどうにかしないと…
私の友達には「恋だの愛だの下らねえ」。と断言しちゃう子もいます。
まあ、価値観は人それぞれなんで、口を出すのも野暮だけど。
でもやっぱり遺伝子には逆らえないと思う。
こんなこと書くと変態みたいでいやだなあ。
ホントに言いたいことはもっとロマンチック。つまりですね、
ベターハーフがこの世には居るんじゃないかと。
この体で生れ落ちて、私達は淋しさを覚える。なぜか。元々は二人で一つだから。
だからアダムとイブがそうしたように、お互いを求めるんじゃないかなあ。
それって気持ち悪くもなんともない。恋は、罪悪だけど、素敵です。
どんなに文明が発達しても、文化的になっても、恋と愛には逆らえない。
なんて、考えるわけです。
ちなみに、話は変わりますけど。
「三良坂 鯨」というのが私の使ってるペンネームなわけです。
その語源を聞かれたのでお話ししようと思います。
星、好きですかね。私は好きです。ホームプラネタリウムを買うくらいに。
で、ミラっていう星があるんです。それがあるのはくじら座。
だから「くじら座のミラ」で三良坂鯨(ミラサカクジラ)。なんか私痛々しいな。
痛々しいついでに、なんでそんな名前にしたのかも。
ミラは変光星で、その色や輝きの度合いを変える珍しい星なんです。
だから私もいろんな話を生み出せるように、という願いを込めてみたわけです。
星に願いを。
以上で説明お仕舞。ちゃんちゃん。(あー恥ずかしい)