カタツムリ、上昇 -2ページ目

カタツムリ、上昇

大学生の私が頭の中を整理したりアウトプットしたりする場所

下らない。いや、やっぱり嘘です。

下ります。もう、東京から茨城くらい下ります。(ごめんなさい茨城)

という事で恋に悩んでいます。

どうせこんなブログ、皆殆ど知らないだろうから書いちまうけど。

悩んでるのは告白するかどうかです。うわー。

どうすべきだと思います?って、知らないですよね。

自分でどうにかしないと…


私の友達には「恋だの愛だの下らねえ」。と断言しちゃう子もいます。

まあ、価値観は人それぞれなんで、口を出すのも野暮だけど。

でもやっぱり遺伝子には逆らえないと思う。

こんなこと書くと変態みたいでいやだなあ。

ホントに言いたいことはもっとロマンチック。つまりですね、

ベターハーフがこの世には居るんじゃないかと。

この体で生れ落ちて、私達は淋しさを覚える。なぜか。元々は二人で一つだから。

だからアダムとイブがそうしたように、お互いを求めるんじゃないかなあ。

それって気持ち悪くもなんともない。恋は、罪悪だけど、素敵です。

どんなに文明が発達しても、文化的になっても、恋と愛には逆らえない。

なんて、考えるわけです。



ちなみに、話は変わりますけど。

「三良坂 鯨」というのが私の使ってるペンネームなわけです。

その語源を聞かれたのでお話ししようと思います。

星、好きですかね。私は好きです。ホームプラネタリウムを買うくらいに。

で、ミラっていう星があるんです。それがあるのはくじら座。

だから「くじら座のミラ」で三良坂鯨(ミラサカクジラ)。なんか私痛々しいな。

痛々しいついでに、なんでそんな名前にしたのかも。

ミラは変光星で、その色や輝きの度合いを変える珍しい星なんです。

だから私もいろんな話を生み出せるように、という願いを込めてみたわけです。

星に願いを。

以上で説明お仕舞。ちゃんちゃん。(あー恥ずかしい)