ん。
んんんんん。
んんんんんんんんん。
なんで先生って、怒るときすぐ暴言吐くの? なんで?
4月、新しく入ってきた学年の歓迎遠足に行ったときに、4組のみなさんがM先生に怒鳴られていました。
「おめぇらそんなんでええんか、ボケ。」
もうちょいさかのぼって、春休みの部活。45分くらい最初に宿題をする時間~っていうか、学習会っていうヤツがあるんですけどね、そこでうちの部員がちゃんと宿題をしていなくて、顧問の先生に注意され、さらにそれに反抗した部員ととうとうもめてしまったとき、最後に顧問のH先生が言ったこと。
「えぇ加減にしとけよ、ボケ。」
「ボケ」人気ですねぇ。
反抗してた部員の子は、一度も暴言を使っとりません。 ていうかそれが当たり前。
しかし先生は使った。 最後に、言うことがなくなったのか、暴言を吐いた。オェッ。(違
そのあと反抗してた部員の子、言うてましたよ。
「ボケって言われたのが一番ムカついた。」
そりゃあ、ムカつきますよねぇ。 だってその子、ボケじゃないもん。
勉強ちゃんとできるし、昼からの部活だし寝ぼけてるってこともなかったよ実際。
それに、暴言吐かれたらすごく気ぃ悪いよ。それに、吐いてみたところで相手には何も伝わらないんじゃねーすか?
先生、アンタら、ボケの意味分かってんのかい!!!!
そういうおめぇらがボケと違うんかい!!!!!
ただ威厳保つために吐いたのと、カッとして出た、というのが挙げられますが・・・。そんなんでホンマに暴言吐いていいのかな~?
今日はねむたいからこのことについてはもぅこの辺にしといてあげるけど。
んで、もう一つ。
よくケンカしたときに「うっさいハゲ」と言う人、よく見かけますが、
・・・本当にそのケンカ相手はハゲですか?
言う前に一度意味を確認しておこうぜ。ハゲっていうのは、髪の毛が少ない人のことを言うんだぜ。
よく頭を丸刈りにしている人に向かってこの言葉使われているけど、違いまっせー。アレ、毛の長さが短いだけですからね。ハゲじゃないんです。
この文章を、私と同じ学校に通う方々に捧げます。分かってください、ハゲは丸刈りのことじゃありません。