美容院にいってきました。
その中で私のすんでる
地域の話になったんです。
そのスタッフさんが
詳しくてビックリ
私の近所さんと親戚らしいのですが
どうも親戚が点在している(笑)
え~なんでその名前をしってるの
「去年の台風で◯◯の
電柱が倒れましたよね」
あ~
たしかに。
そして思いだしました。
電柱が倒れたのはニュースになったので
たとえがイマイチですが
ちょっとうれしい
自分のことをわかってもらえるって
安心感がでます。
それはだれかの話を聞くとき
「わかる」ってことかな
もちろん言葉のキャッチボールは
「わならなくても」できる。
「わからないから」興味ない
ではなく。
だから質問して「わかる」ようになる。
「わかる」ってわかりやすさ。
お日さまの下に行くと
色んな姿形が「わかる」のと同じ。
わかると安心できるんです。
逆に夜は見えにくくて不安になります。
相手がホッとするとか喜ぶとか
人の心を明るくする。
それには、相手のことをわかる。
わかろうとする心が
人の心を安心させて明るくできる。
「わかる」って自分にも相手にも
やさしさなんだね~
な~んて思いました。

