「わかる」はお日さまと同じ | さちのみんなで天道をめざして

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自分もみんなも大切にできたら幸せですね

美容院にいってきました。

その中で私のすんでる
地域の話になったんです。


そのスタッフさんが
詳しくてビックリキラキラ


私の近所さんと親戚らしいのですが

どうも親戚が点在している(笑)


え~なんでその名前をしってるの!?


「去年の台風で◯◯の
電柱が倒れましたよね」


あ~!!

たしかに。

そして思いだしました。


電柱が倒れたのはニュースになったので
たとえがイマイチですがアセアセ


ちょっとうれしいキラキラ


自分のことをわかってもらえるって
安心感がでます。


それはだれかの話を聞くとき
「わかる」ってことかな?


もちろん言葉のキャッチボールは
「わならなくても」できる。

「わからないから」興味ない
ではなく。

だから質問して「わかる」ようになる。


「わかる」ってわかりやすさ。

お日さまの下に行くと
色んな姿形が「わかる」のと同じ。

わかると安心できるんです。


逆に夜は見えにくくて不安になります。


相手がホッとするとか喜ぶとか
人の心を明るくする。

それには、相手のことをわかる。

わかろうとする心が
人の心を安心させて明るくできる。

「わかる」って自分にも相手にも
やさしさなんだね~キラキラ


な~んて思いました。


下矢印下矢印下矢印下矢印
ぼくらは夜道もよく見えるにゃ。