本日は8月最初の土曜日、青春通りに突っ込んでみる事にしました。

 

今回の宣言では営業続行を決めた飛田新地。

 

昼過ぎ~20時までの営業ということで、早速現地に向かう。

 

16時30分、動物園前に到着。

いつもの香ばしいルートをたどる。

 

土曜日だが、歩いている男性は少ない。

 

普段は混みがちな青春通りに狙いを絞り、遊ぶことに。

 

ここをまっすぐいけば青春通りに入る。

 

普段通らない道順で入るのもなかなか楽しい。

 

歩いている男性はいるが、端から端まで合わせて10人を超えるくらいだろうか。

 

2人組はいたが団体は居らず、土曜とは思えぬ落ち着きよう。

 

 

そんな静かな土曜の青春通りだが、女の子の方は粒揃い。

 

若さを売りにしているだけあって、かわいい系の子が多い印象。

 

目線を少し横に向けると、ユニフォーム、制服、いわゆる「コスプレ要素強め」な服装の子が視界に飛び込む。

 

反対に、水着のような肌を露出させた格好の子は見当たらない。

 

青春通りってこんな感じなんだな・・・

 

そう思いながら、気づけば一周。

ボーっとしつつ歩いていたが、今回はピンと来た子がいたので速攻リターン。

 

店に戻ると、呼び込みの雰囲気も柔和で良い感じ。

 

満面の笑みで二階に招かれる。

 

本日のお相手は小柄でかわいらしい感じの子。

 

「ありがとうございます。暑いですね!」

 

元気ハツラツな女の子から冷たいお茶を頂き、軽く世間話。

 

青春通りで塩対応が多発しているらしいが、どうやらその心配は無さそうだ。

 

いつも通り、遊ぶ時間は30分。

 

21000円を渡し、女の子は一旦外へ。

 

戻ってきたところで戦闘態勢になり、お遊び開始。

 

女の子のスタイルは決して抜群ではないが、太り過ぎず痩せ過ぎず。

 

リアリティを感じさせる程よい身体つきで、何より肌に若さを感じる。

 

仰向けになり、例のアレを装着して口でのサービスを受けた後、そのままインサート。

 

相手が小柄だからだろうか、密着感が気持ち良い。

 

少し経って、「疲れちゃった」と言って倒れ込んでくる彼女。

 

身体がじんわり汗ばんでいて、これが妙に搔き立てられる。

 

 
 

ここで体位を入れ替え、正常位へ。

 

ゆっくりインサートして身体を前傾させ、互いの顔が近づく。

 

女の子が目を合わせてくるせいで、余計に気持ちが昂る。

 

雰囲気を整えて軽くキス。

 

そこから時間をかけて色々と楽しみ、彼女をホールドしてフィニッシュ。

賢者タイムに陥りながら、少しイチャつきながら雑談に移る。

 

普段は大学生で、居酒屋でバイトしていること、飛田に来てからそれほど経っていないこと。

 

踏み込み過ぎない程度に雑談をしているとチャイムが鳴った。

 

ここで1階に行き、「ありがとう~」の言葉と共にお見送りされる。

 

久々の青春通り。

 

ハズレを引かなかった安堵とお菓子を胸に飛田を後にしたのだった。

<おまけ>

 

「身だしなみ、料金、会話」の相性で、サービスが決まるような気がします。

 

それにしても、飛田は直感が大事ですね。(かんなみの失敗から学びました)