日曜日に松島新地に行ってきました。

 

このブログでは初訪問、振り返っていきましょう。

 

 

 

17時45分に九条駅到着、6番出口へ直行。

階段を下りたらターンして直進。

 

ホテルトロピカルのある道路がいわゆる「メイン通り」。

 

駅から徒歩2、3分もかからない。

 

同志らしき男性が後ろに見えたので、遊ぶ料亭も早めに決めることに。

右折するとそこは料亭街。

 

日曜の夕方という時間帯もあり、遊びに来たであろう男性が少なくとも5人はいる。

 

地図をネットから拝借し、ここで全体像を確認。

確認が済んだら、メイン通りに狙いを定めて歩く。

 

車がすれ違えるレベルで通りが広いので、端に寄って女の子の顔を確認。

 

ちなみに、オラついている若者グループは見かけなかった。

 

松島は陰キャぼっちでも歩きやすい。

肝心の女の子。

 

お姉さんと呼ぶべきか、キレイ系の方が多めな印象。

 

メイン通りのルックス平均値は高いが、スタイルの判別は難しい。

 

知ってはいたが、女性の下半身が見えないようになっている。

おまけに、二人座りがデフォルト。

 

「どちらかを選ぶ」という行為が苦手なので、一人座りの店に絞る。

 

日曜の夕方で客が上がっているのか、一人座り状態の店は意外と多い。

 

当初の予定通り、メインを往復した段階で決めてしまった方が良さそうだ。

 

雰囲気を重視して、柔和そうな若い子に決定。

 

入口で呼び込みと女の子にアイコンタクトを交わし、招かれるように2階に上がる。

 

6、7畳ほどの綺麗目な和室。

 

互いに挨拶程度の会話を済ませ、お茶を持ってきてもらうまでの間に遊ぶ時間を決める。

 

飛田より5000円ほど安いが、シャワータイムが約10分含まれるので要注意。

20分11000円という選択肢もあるが、そうなると遊べる時間は10分。

 

30~40分が無難な選択に見える。

 

今回は女の子の愛想、雰囲気が良かったので40分を選択。

 

お金を渡し、彼女が一旦下に降りている間は部屋で待機。

 

この時間をどうするかは個人差があると思うが、服を脱いで待ち構えるのも何なので、自分は靴下だけ脱いでいる。

 

部屋にお相手が戻ってきた所で、一緒にシャワー室へ。

 

マンガ喫茶のような広さである。

お遊びの前に、この狭い部屋で女の子に5分ほど汗を流してもらう。

 

一緒に身を清める事が出来るという、松島ならではのサービス。

 

ただし、松島新地はあくまでも料亭なので、風俗的なサービスは期待しない方が良い。

 

しかしながら、雰囲気はかなり妖気を発している。

 

お相手のスタイルの良さも相まって、恥ずかしながらここで元気100倍になってしまった。

 

タオルを羽織ってそそくさと部屋に戻り、すぐに試合開始。

 

軽めのキスを交わし、こちらが仰向けになる。

 

自分のソレが好調を維持していたため、口での定番サービスは回避。

 

インサートを先に行って、そこからイチャイチャ。

 

 
 

しばらく楽しんだ後、密着状態で「変えても良い?」とこちらから申し出る。

 

「うん」

 

しかし、女の子は全身を自分に密着させたまま。

 

互いに肩をつかみ合い、繋がった状態のまま何とかポジションチェンジ。

 

今度は女の子の全体像を目に入れながら悦に浸る。

 

それも間もなく、身体がそろそろだろうと感じたところでラストスパート。

 

ここでタイマーが鳴り、軽く焦るが相手の体温、熱を感じながら無事フィニッシュ。

 

そそくさとシャワーへ向かい、汗を流しながら女の子と時間が無いなかで雑談。

 

飛田でも働いていたが、松島に来てからの方が長い。

 

平日は1人座りの日もある。

 

身の上話もそこそこにしたところで、2度目のタイマー。

時計を見る限り、きっちり30分遊ばせてもらった模様。

 

「時間ちょうどだけど、急いで着替えんでも良いからね」

 

ありがたい言葉とお菓子を頂いて、しっかり身支度を整えて1階へ。

 

一人座りの日に当たったので、店の中央には誰も座ってない。

 

玄関口で女の子とオバちゃんにしっかり見送られてお遊び終了。

 

今回のお遊びも大満足。

 

<おまけ>

 

ギリギリ直前に駆け込むお客さんも結構いるらしい。

 

松島は二人シャワーで、信太山は一人シャワー。

 

部屋に時計は無いので、腕時計はしていった方が良いかも。

 

スマホを出すのはご法度なので、あくまでも腕時計で。