今日もいい日です。


いつも楽しい、嬉しい、って言っていられたら
すごく幸せなことですよね。


そんなこと到底無理だって思うかもしれませんが、
それって難しいことではなく、ほんの少しの考え方の違いで
手に入ると思うんです。


例えば、転んでしまったとします。

普通は
「痛い、恥ずかしい。。今日はついてない」


と思ってしまうんですが、

幸せな考え方の人は
「骨を折るような怪我じゃなくて良かった、
 自分はなんてついてるんだ」



と思うんです。


一般的に見て「ついてない」事柄が
起こったとしても、


「ついてない」ことに焦点を当てるか
「ついている」ことに焦点を当てるかで


その人の幸せ度は大きく変わって行きます。




そう考えると、幸せな人というのは
「自分で幸せを作り上げている」人だと言えます。



考えてみれば、そうですよね。


この世の中、いくらお金持ちで
容姿端麗、素敵なパートナーに恵まれている人でも
嫌なことがまったくない人生というのはあり得ませんから。


そういう恵まれた環境でも、
不満だらけの不幸せさんは、意外にたくさんいます^^;


誰でも、どんな環境の人にでも、
悩みはあるんですよね。



ただ、考え方の差で、その程度が違う、
というだけのことなんですね。


もしあなたが、
幸せになりたい、満たされた思いでいたい、
と望むなら、今、ここから、考え方を変える努力をすることと、



自分の周りを見回してみて、
幸せだと思うことを10個見つけてみて下さい。



例えば


衣食住がある、
健康である、
笑うことができる、
食べることができる、
仕事がある、
家族・友人・パートナーがいる
安心して眠ることができる



などなど


今まで自分が当たり前に受け止めてきたものは
全て「当たり前じゃない」と思って
感謝してみてください。



上記に挙げたことは、もし明日、震災がきたら
全て失ってしまうかもしれないことです。



失ってから、「あれは当たり前じゃなかった」
「掛け替えのない、有難いものだった」と
気づくのは誰でもできるんです。


だから、自分が「今」持っている事実に対し、
「今」感謝することに大きな意味があるんです。



日常の恵みに感謝することができたら、
その思いは必ず良い形になって自分に返ってきます。


結果、幸せになれる、ということなんですね。
(でも感謝できる時点でその人はもう幸せだと
 私は思います)


是非、一緒に行動していきましょう!
今日もいい日ですね。


月曜日はいつも会社が嫌で嫌でたまらなくなるんですが(笑)、
それでも「今日もいい日、今日もいい日」って唱えて
無理やりいい日にしちゃってます^^;


それでも「行きたくない。。」が
取れない時は、「ついてるついてる」を連呼。


普通に歩いてる時とか、バスや電車に乗ってる時も
ぶつぶつ。。。(こっそりやってくださいね^^;)
気分が晴れなくても、晴れるまで、言い続ける!


あとは、笑顔を無理やりに作る!
目じりを下げて、口角を上げて、
顔全体を「マル」にする。



これは医学的にも証明されているんですが、
沈んだ気分の時に笑顔を作るだけで、感情は暗いままでも、
脳内ホルモンが分泌され気分が良くなるそうです。


ただ、この笑顔、一人でやる時は周りの環境を
見ながらにしてくださいね^^;


私も最初これをやっていた時、
自分ではそんなにニコニコした顔じゃないと思ってたんですが、
(うっすら『ほほえみ』程度だと思ってた)


鏡を見ながらやると相当ハッキリしたニッコリ顔で、
これを見た人は「わ、この人一人で笑ってる。。」と
思ったに違いないな。。と後から気付いたので^^;


また、笑顔はマル、反対に怒った顔はバツになると
聞いたことがあります。

*怒った顔は、目がつりあがり
  口がへの字になるため




顔というのはその人の看板ですから、
顔の表情がそのまま人生がマルかバツか?を
表すんだそうです。



普段の自分を振り返って、バツが多かったかな、
という人は、少しでもマルにシフトしていけるよう、
私と一緒に努力してみませんか?

おはようございます。


今日もいい日ですね。


いつもいい日で幸せ、と言っているだけで

本当にそう感じられてくるから不思議ですにひひ



でもこれって、いつも嫌な日で不幸せ、と言っていると

どんなにいいことがあってもそれを有難いと思えないと

いうことと一緒なんですよねきっと叫び



言葉の力を侮ってはいけない、

言葉の力は想像した以上に強いものだ



以前本で読んだ言葉です。




ネットが普及してから、一般人がニュースに関し

匿名でコメントを投稿できるようになりましたが、

支持が多いコメントは批判的なものばかりな気がします。



悪いニュースに対して否定的な意見を持つのは

自由なんですが、それをわざわざ言葉に出して

世界中に発信する必要はないかな、と個人的には思います。



人やものに対して発した言葉は

めぐりめぐって自分自身へ返っていきますから。。。



でも否定的な言葉って、

なんだか妙な魅力があると思いませんか?



例えば好きではない有名人が、自分の意にそぐわない発言をした、

なんてニュースを見ると


ばーか



なんてついつい言いたくなっちゃうんですよね。



言ったところで(たとえコメントを投稿したところで)、

そんなにスッキリするわけでもなく、

楽しいわけでもないんですが。。



言いたくなってしまう。



ニュース以外でも、日常での人間関係や

ちょっとしたイラつきなんかは

すぐ愚痴にしてしまいたくなるんですよね。



でも、口にした瞬間、それはカルマ(因果)となって

自分に返ってきてしまう。



今、愚痴を言って少し楽になるか、

今耐えてカルマを発生させないか



私は、いつもこのジレンマに悩まされます。



これの、一番簡単な解決策としては、


自分の周りに愚痴っぽい人を置かない、

否定的なニュース、記事を読まない



だと思います。



環境を変えることで、意識をマイナスの方向から

違った方向へ自然にシフトさせるんですね音譜




もし同じお悩みを持つ方がいらっしゃったら

まずはこの方法をお試しになってはいかがでしょうかニコニコ




私も、わかってはいるんですけどね。。。。



がんばりますアップ









こんにちは。


今日もいい日ですね。


楽しくすごしていますか?ニコニコ


最近すごく良い言葉を見つけたので
展開しますねニコニコ


今現在楽に見える道が、後になって険しくなり


今険しく見える道が、後になって楽になることは


人生において非常に良くあることだ




頑張っていても先が不安になることって
誰にでもあると思うんですよね。


そこで諦めて楽な道に進むか


結果で出るまで頑張り続けるか




今、楽できてしまっても、
どうせ後で努力しなければならないなら。。。


今やって後で楽したほうがいいかな、と私は思います。




思うに、何か目標に向かって努力している時は、


「今」を変えながら「望む未来」も同時に見続ける。


これが、継続の秘訣なんじゃないかと思います。



「今」の連続が「未来」になるわけですからね。



私も今、目標に向かって少しずつ今を変えている所です。


そして、自分の描く理想の未来もはっきり
イメージできるくらいになってきました。



何か目標のある方、くじけそうになったら、
望む未来をイメージして、
もう一度頑張ってみませんか?




こんにちはにひひ

今日もいい日ですねラブラブ!



最近子供が体調を崩してしまい
夜泣きがすごくて寝られないんですね叫び


寝られないって辛い。。。今日仕事なのに、
毎日朝まで寝てくれないかな、とつい思ってしまったんですが。。
ふと今までのことを思い出してみました。


うちの子は新生児の頃(3カ月頃まで)は3時間毎くらいの
夜泣きがあったんですが、その後は朝までずっと寝るか
夜起きても1~2回くらいだったんですね。
(起きてもミルク飲んですぐ寝る)


それってけっこう珍しいことみたいで、
ママ友の話を聞くと1歳くらいになってもずっと
短いスパンの継続的な夜泣きがあったりして
眠れない、みたいなことがよくあるんだそうです。


それに比べると、夜中に1~2回は起きるものの
良く寝てくれていた我が子に感謝しないといけないな、と。


最近ちょっと自分が眠れなくなったからと言って
不満を言ってはいけない、と思いました。


それと同時に、何か不満が出てきた時は、
何かに気づけ、というサインのような気がしました。


不満が出る、ということは
何かに対して「当たり前」だと思っている所が
ある
ということです。


例えば今回の場合、子供が夜寝てくれることが当たり前だと
思ってしまっていたから、「朝まで寝てくれればいいのに」と
不満が出てしまったんですね。


そうやって悪い所に焦点を当てて気分を悪くしないで、
寝てくれることは決して当たり前ではなく
むしろ有難いことだと考えることができれば、



今まで自分がどんなに恵まれていたか、
物事のいい所に焦点を当てることができるんです。



例として、私がよく抱える不満があるんですが
職場の人が、自分の思い通りにならない時


なぜ、あの人は自分に冷たいんだろう?
なぜ、あの人は挨拶しないんだろう?
なぜ、あの人は傲慢なんだろう?



などなど、周りに対して、様々な不満を抱えることがあるんですね。


それって「冷たいあの人」、「傲慢なあの人」、
つまり自分にとって嫌な感じがする人にばかり
意識が向いているから
なんですね。


この場合は、嫌だと感じる人に焦点を
あてて嫌な気持ちになっているので、


嫌ではない人、つまり、自分に対して
良い感情を与えてくれる人に焦点を当てます。



すると、上記不満は、
良い感情を与えてくれる人に対しての

冷たくしないでくれてありがとう
挨拶してくれてありがとう
傲慢でいないでくれてありがとう


という感謝の念に変化するわけです。


ここでも、自分に良くしてくれる人の存在は
「当たり前」ではないと意識する
ことが大事です。



これ、わかっているんですけど、
なかなか実行するのは難しいんですよね。


でも、少し考え方、見方を変えるだけで
気分が180度変えられるとしたら、
こんなに簡単な方法はないかもしれません。



私も、少しずつ少しずつですが、
変われるように努力していこうと
思っています。


不満を感じた時が、チャンスです!!