しかしチームワークも戦術性もまったくの皆無に等しい。
そしてプレイも荒い。
前途多難である。
---------------------------------------------------------------------
そんなこんなで第三話です。
選手紹介でなかなかプレイができない、始まらない。
しかも今週は残業が多くて1日30分くらいかできなかった。
土日で子供たちが寝た後、ちまちまやるしかない。
本日はMF編。
チームの司令塔
十文字 海蘭(みらん)

日本が生んだファンタジスタ。
兄の隼人のコンビで昇格を目指す。
隼人に続きこいつも日本人じゃねえしw顔がw
能力あげすぎだな。
まぁ二人だけだし、楽勝続きとはいかないでしょう。
様子見で微調整しよう。
ここからはFMRTE無しで。能力はいじらないけど隠し能力はいじります。
核弾頭MF
Matthew Saunders

なんとなく悪そうな顔をしてたので
気性、狡猾さを最凶にしてみた。
カッサーノ的なイメージ。
トップ下がメインだがボランチもこなせる。
現在負傷中。開幕戦までには復帰したい。
顔だけ変更
HIPHOPウイング
Sean Shields

能力的にそんなに魅力はないが
ファンに愛される男。
意外性にあふれるプレイで
ピッチでも魅せてほしい。
右サイドMF、右ウイングのレギュラー当確。
顔だけ変更
ファンキー左サイド
Medy Elito

右サイドはヒップホッパーなら
左サイドもファンキーだYO!
チームの盛り上げ役かつ
抑えるところは抑える将来に期待なクールガイ。
現在、左サイドMF、ウイングでレギュラーではあるものの安心はできない。
根暗サイド王子
Dominic Green

Medy Elitoとポジション争いを繰り広げるであろうもう一人の逸材。
様子を見ながら起用して行こう。
右サイドもこなせる柔軟性も魅力。
両サイドのバックアッパーとして評価を勝ち取り
ゆくゆくはレギュラーになりたいところ。
ナイスハンサムガイ
Luke Howell

キャプテンっぽい顔をしているので
影響力とかは上げよう。
基本的にはボランチ。
顔に似合わず抜群の運動量で縦横無尽に走り回る。
絶望ビリー
Billy Bingham

万能MF。中盤であればどこでもこなせる器用さを買われる。
顔は怖そうに見えるがナイスガイ。
しかし頻繁にキレちゃう単純ナイスガイ。
Luke Howellと共にチームをまとめる将来のキャプテン候補。
まだまだ若いもんには負けへんで!
Darren Currie

コーチ兼任。
一応キャリアのスタートはウエストハムで始まってるすごい人。
数々のクラブ、数々のイングランド内でのリーグを
通算600試合以上も経験してきたやはりすごい人。
ここ一番での働きを期待。
なかなか粒ぞろいではある。
何名かFWよりは層が厚くキャラも濃い。
選手紹介疲れてきた。





