私の毎日の日課となっている私の大好きな◯◯先生のチェック。

毎日、検索していると帰国の日時が分かるかもしれないと期待を抱いていました。


ところが、、、


急逝って、、、そんなの、、、嘘でしょ😱🫨
今の今までこの文章だったのに。
今日、チェックしてみると


文章が変わりました。

どんな急性疾患やねん。

私の大好きな◯◯先生は1959年12月29日生まれだから、まだ64歳でしょ。
そんな早くに逝っちゃうなんて信じられへん。
私の大好きな◯◯先生の母は90歳を過ぎていると言いましたよね。
母が長生きだから、私の大好きな◯◯先生もそれくらいの年齢まで生きると私は信じていました。

私がウィーン🇦🇹にまで駆けつけて、せめて最期だけでも手を握りしめて看取りたかったよ〜ん。
遠く離れたウィーン🇦🇹にいても、世界🌍️🌎️🌏️のどこかに私の大好きな◯◯先生がいるだけで私はちょっぴり幸せだった。ところが急逝となれば、この世のどこにも私の大好きな◯◯先生がいないということだから、私はまだまだ◯◯先生の急逝を受け入れられません。

これから先の発表会も私の大好きな◯◯先生が見に来てくれることはもう無いのか。
そんなん寂しすぎる。
発表会に◯◯先生に見に来てもらうのが私の夢だったのに💦